山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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2004年06月20日(日) 父の日

今日はいわゆる「父の日」である。

今日21日が消防操法大会の日のはずだ。我れらの八戸市消防団『舘分団一班の成績はいかに。大分訓練を重ねたそうであるから、良い結果を出せたに違いない。朗報を待ちたいものだ。

これだけ思い入れをして書くと、あまりにプレッシャーをかけるというものだろうか。ただ、この日記を読んでいるのは消防団でも松田副分団長ぐらいのものだろうから、この心配も取り越し苦労というべきだろう。

それより天候は大丈夫だったのだろうか。雨天中止になっていなければ幸いだ。ちょっとぐらいの雨なら雨天決行であり、少々は我慢してもらわなければなるまい。ご苦労様である。

その雨も午後には上がった。

昨日に引き続き、下の娘が上の娘夫妻と一緒にやってきた。東京での生活ぶりを紹介してくれる。それぞれから父の日のプレゼントをもらった。うれしいものだ。お返しといってはナンだがお小遣いを少々あげた。

午前中にいとこの有泉夫妻が来てくださった。ハーゲン・ダッツのアイスを差し入れてくれた。娘たちは目の色を替えて頂戴していた。価値の良くわからない私は、知ったかぶりをしていただいた。

午後2時半ごろの新幹線で、娘はまた東京へ出かけた。

その後、都市政策課長の石黒さんが来てくださった。さくらんぼ狩りをしてきたそうだ。名川町のフルーツの木のオーナーになっているそうで、いろいろと収穫ができるのだそうだ。


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