山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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2004年05月22日(土) 【写真付】たくさんの差し入れ

今日5月の22日は下の娘の誕生日である。今日で二十歳になった。おめでとう。

皆さんが差し入れてくれた品々
3月まで企画部長を務め、現在ユートリーで広域事務局長をしておられる接待さんが八戸イチゴを持って見舞ってくださった。ユートリーで楽しく過ごしているそうだ。先日北海道からの観光客が八戸って何にも無いところだねと会話しているのを小耳に挟み、黙っていられずユートリーを案内して山車を見せたり、いろいろと紹介したら喜ばれた、という話をしていた。


接待さんと入れ替わるように柳町行政経営室長が来てくださった。前回同様お花のアレンジを持ってきてくださった。2週続けて来たことになる。下の望月総務部長の見舞いに行ってきたそうだが、既にピンピンして歩いていたとのことだった。来週の土曜日は秋田で行われるシンポジウムに参加するため、見舞いには来れないということだった。また、2・3日日記が更新されないと具合でも悪くなったかと心配してくださるそうで、なるべくまめに更新するよう心がけたいものだ。


そしてその柳町室長が帰った後、入れ替わるように、3月まで企画部次長だった、妻神都市開発部次長がきてくださった。人事異動で部が変わっても忘れずに来てくださって本当にうれしい。鯖寿司はちのへ巻と我が八幡の萬栄堂がリリースしているはちのへプレッツェルを差し入れてくださった。

鯖寿司はしめさばと菊の花で寿司飯を巻いたようなものでなかなか美味しかった。うたい文句には「特産の食用菊と近海美味の鯖が織りなす八戸地方独特の巻き寿司です。」と書いてあった。

八幡の萬栄堂の息子とは消防団でも一緒でお世話になっている。最近は鶴子まんじゅうだけでなくこういう洋風の菓子にも力を入れているらしいが、これを作っているのは知らなかった。数日前のデーリー東北に掲載されていいたそうだが、見落とした。

今年は剣道の仲間でトルコはイスタンブールを訪問するそうだ。今から根回しをしておいたほうがいい。ついでにパリも訪れることにしたら、剣道とは関係ない人たちまで参加申し込みが殺到しているそうである。テロが無いことを祈る。


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