山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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| 2004年03月21日(日) |
【写真付】田子町のにんにくカレー |
夕べはよく寝た。眠れた。最近は睡眠も食事もある程度順調で、体調が良い。このまま良い方向に向かって欲しいものだ。
午前中書類整理をしていた妻が、プリットのりがなくなったので買出しにでかけた。そしてついでに買ってきたおやつが手巻き寿司である。普通はおやつに手巻き寿司はないだろうと思うが、見たら食べたくなったのだそうだ。昼ごはんにいただいた。
午後には八戸高専の先輩で秘書課長の川井さんが見舞ってくださった。川井さんは同校の一期生で、バスケットボール部の創設メンバーでもある。港湾振興対策室時代には「笑うせエるすまん」になり、二人でタッグを組みポートセールスに北東北の企業をを一緒に駆け回ったこともある。ということを思い出した。
読書メモをみていて思ったが、12月から本を読んでいない。やはり体調が落ち込んでから生活のリズムが狂ってしまったのだ。この際、徐々に回復したいものだ。
 夕方には八戸高専バスケットボール部OB会の上田さんがブルーベリージュースと田子町のにんにくカレーの缶詰を持ってきてくれた。町の特産品にんにくにこだわり、にんにくをまるごと煮込んだカレーを缶詰にしたのだそうだ。田子産のにんにくは粒が大きく見も良く締まり日本一の品質と評判だそうである。(生産量で日本一ではないらしい。)
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