山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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今朝は6時までぐっすりと眠った。やった。どんどん調子が良くなってくるぞ。この調子で体調回復と行きたいものだ。と思いきや、日中がどうしたことか眠いの何の、午後4時までうつらうつら、新聞を持っても、最初のパラグラフを読まないうちにぽたりと落とすし、パソコン雑誌も重すぎる。食事さえようやく摂っているという始末だ。
ちょうどお昼の食事の時間に、田面木の叔父さん家族がたくさんの差し入れを持って来てくれた。いつもどおり叔母さんのお話中心ではあったが、私の体調が前回来てくれたときよりも良かったらしく、会話も盛り上がった。安心してくださったようだ。
午後4時になって、このままでは夜中に目が冴えて昼夜逆転するに違いないと感じた私は、なんとか強い意志をもって起き上がる。(とっても大袈裟)今日の新聞に目を通す。パソコンを立ち上げ、メールをチェックする。掲示板をチェックする。返信をする。日記をつける。
さすがにここまでくると覚醒してしてきた。今夜が眠れるのかどうか楽しみである。
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