山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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2004年03月07日(日) 啓蟄とは?

昨日、啓蟄の話題を出したら、早速反応があった。確かに結婚当時は3月6日が「啓蟄」と言われていたのに、いつの間にか3月5日に定着している。

そこで、その出展と意味をネットで検索してみた。ウィキペディアというフリーの百科事典によると、次のようにでていた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%95%93%E8%9F%84

冬至を基点として1年を春夏秋冬の4つの季節のわけ、それぞれ6つの季節に分けた24区間を二十四節気(にじゅうしせっき)というそうだ。またはその最初の日。

その始まりの日の一つが「啓蟄」という日であり、日付は年によって変動するのだそうだ。

午後には妻神次長がきてきてくださった。相変わらず人事異動などの裏話やら面白いお話を伺った。私の方からも面白い話をしてあげた。

3時半過ぎには東京事務所長の風張さん一家が見舞ってくださった。知ちゃんの近況報告といったところか。やはり次長と共通の情報もあったりして、なかなかに面白いものだ。

夕食時には、政策推進室の山本さんが各種書類を届けてくださった。先日の下村氏の結構披露宴では二次会から出席し、また楽しく過ごしたといっていた。お酒も大好き、万歳。



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