良いお酒→後遺症もナシ |
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| 2002年10月20日(日) | |
| 昨日は日記をサボってしまいました… というのは、ゼミの同期で飲み会があったのでした。 卒業してから半年しか経ってないのに、 社会人になると変わるんだなぁ…というのが感想。 週末の感覚が変わったとか、 今の職場にかかってくるクレームがどうだとか、 配属された職場が看護大学で、周りに男性が少ないとか(注:本人は男) 公務員の割に残業が多いとか、 明日は情報処理の試験なのに飲んでていいのか等々・・・・ たった半年でも環境の変化って大きいんだなぁ。。。って実感。 話の中でも、会って一ヵ月後にたまたま友達と会った時に、 そのときの話題が会社の事で、大学の事はさっぱり…というのが象徴的だった。 環境が大きく変わってない自分と教授は逆に当時のままで 浮いていたのかもしれない(苦笑) で、自分はお酒は強くないにも関わらず、 昨日は普段比1.5〜1.7倍程度飲んでしまったため、 家への帰路は頭ん中に太い針金が2,3本刺さったような状態で、 帰って着替えて即ベッド。 飲んだ割に、今朝(12時…)起きた時、足が痛まなかったのは不思議だ。 話も盛り上がって、気分のいいお酒だったからかもしれない(^^; なので、今日はたいしたことも出来ぬまま終了(汗) 夕方、服を見に出かけたけど、結局何も買えず。 季節にあった服がないと困るのがわかっている一方、 自分が着たい服、似合いの服がわからない。 何したいんだろ…自分。 夜の栗ご飯は栗がやわらかかった。 でも、おこげはおいしかった。 |