就活日記その1. |
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| 2002年08月28日(水) | |
| 30度を越す残暑の中、スーツを着て面接場所へ。 ところが、電車乗り継ぎが悪く、 最もよくいっても駅到着が面接開始20分前… (ちなみに、紙には「15分前には来るように」とのお達しが。) が、到着直前になって急病人がでて、電車に遅れが… 結局、面接開始12分前に到着。(しっかり来た時間までかかれてた。。。) こればっかはアクシデントだから仕方ないけど。 で、面接。 去年受けたのとそうは変わらず、仮内定獲得。 「不合格の場合は内定は取り消す」の一文が重いことこの上ない。。。 直行で帰宅したものの、帰った時間が13時と悪く、 家帰って速攻シャワー浴びましたわ… 往復の電車の中で村上春樹「蛍・納屋を焼く・その他の短編」のうち2編を読了。 村上さんではじめて読んだ「神の子供たちは皆踊る」よりは、 大分前の作品になるけど、作風ってあんま変わってないような気がする。 なんか、不思議な手触りがするというか…上手くいえないけど。 嫌いな作品ではない。むしろ、個人的には気に入るベクトルに向いているような。 |