いまだ少し錯乱気味 |
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| 2002年07月25日(木) | |
| 14時にもかかわらず日記を書いたのには、 それなりの理由があるからだったりします。 昨日の日記を書いて、あけて翌日。 どーにもこーにも勉強する事が怖くなってしまって、 それに対する苛立ちが隠し切れずに、 部屋で寝巻きを床やベッドに叩きつける…といった悪循環。 朝から学校にいけずじまい…と言う事態になってしまったのでした。 試験まで1週間をきって、 自習していても思うように成果が上がらないことで、 不安がピークに達した事と、 こうしている間にも他の人は勉強していて、 自分が置いてかれてしまうのではないか…という焦燥感。 ただ、行って勉強して思うように出来ないことで、 帰って落ち込んでしまうんじゃないか… 出るもままならず、でも家にいるわけにも…というような恐慌状態に陥ったようです。 で、重い腰をあげて外に出て、食事をして、 気分が収まったのは、12時過ぎ。 それでも結局教室で自習する気は起こらず、 教材の一部を持って帰ってこれから家でやる事に。。 ……こうやって書いてみると、自分ってモロいっすね。。(苦笑) 一方で、放って置くと治まってしまう気持ちというのも、 とてもアバウトなものです。。 (昨日とにたような事かいてるけど) 自分がいってる資格学校には、 自分が持っていないもの、、、 例えばそれは、財産であったり、身長をはじめとした容姿であったり、 持って恵まれた才能であったり、仲間であったり等々... そういったものを持っている人達が沢山。 その一方で、マナーや公序良俗は…さほど持っていないような人も。 (一部大学の学生が多数を占める以上、仕方ないのかもしれないですが…) 自分はそれに比べると、まぁ、、、簡単な話、勝てるもんはないに等しいのかな? はっきり言うのなら、勝手に「劣等感」を自分で作っていて、 それがストレスに繋がっていた…ともいえます。 ただ、それってのは本当に「勝手」なことで、 気にしなきゃいいだけのことなんですよね... 別に彼らが自分に何か手を下したワケでもないし、 その逆でもないのだから。 なんか、何書いてるんだかわからなくなってしまったけど、 直前になって、気分的にかなり追い込まれていたり、 強迫観念にとらわれていたというのは…否めません。 この気持ちを少しでも追い払っていう事が…大事なんだろうけど。 |