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■ バニーガール。
今日は、会社の説明会がありました。 就職活動じゃないんですけどね。 しかも、1対1でしたし。 その担当者の人が、何だか凄く面白い人でした。 とにかくすっごくなまっている!! 「〜やんか!」「そーなん?」と。 私は、普通でしたけどなんか親しみやすかったです。 しかも、オーバーなくらいのジェスチャーつき。 ほとんど、一人芝居だよ。 そして、話はそれて、なぜかバニーガールの話に。 彼曰くバニーガールは、 殆ど水着みたいな格好しているのに 襟やリストの袖口?がついている。 それは、少しでも、公式に見せようと しているからだそうである。 たとえ尻尾がついてても。 たとえお耳がついてても。 たとえハイレグ水着みたいであっても。 無理がありますね。 ま、つまりTシャツよりはポロシャツの方が 襟があるから少し公的な感じだよ、 ということを言いたかっただけだと思われる。 でも、それに対して私が「うへへうへへ」と 結構好意的な反応をしていたので 彼のトークは更に熱を増すことに。
以下略。
そうそう、あとね、今日77−77の ナンバーの車を発見しました。 めずらしー!!893かなぁ? 黒い車で、地名は多分関東の方の車でした。 その時は止まっていたけど、私が用を済ませて ひき返して来たら中に人がいて 発車しようとしていました。 私は中の人を見たかったので 彼らの進行方向をふさいで歩いてみました。 そしたら窓が開いていたので明らかに 「チッ!」と舌打をするのが聞こえました。 その瞬間、中にいた人と目が合いました。 そしたら、その人はいきなり表情を変えて めっちゃくちゃ 「ニッコリ!!!!!!!」 と、言わんばかりの笑顔を作りました。 私は恐怖になって、めっちゃくちゃ 「ニ・・・・ニヤリ!!!!!」 と、言わんばかりの引きつり顔を作ってしまいました。 坊主頭の柄の悪そうな人でした。 それより、私の言いたかったことは、 人って怖い時っていつのまにか 超ひきつり笑顔を作りますよね!!! 私、最近、原因は恥ずかしいけど 超恐怖体験をしました。 その時、気がついたらめちゃひきつって 笑顔っぽくなっていたんです。 ホントは失禁するほど恐怖だったんですけどね。
2002年06月20日(木)
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