今日郵便で2つの当選品が届いた。1つはJR東日本からオレンジカード1,000円分、もうひとつはNTTからクオカード3,000円分。どちらもネット懸賞で応募したものだ。今月は日記にも書いた図書カード3,000円分、そして先日当選メールの届いた商品券3,000円分と金券系の当選が続き、今日の分を足して1万円になった。がんがん当選している人からすれば微々たる数字だけれど、月160〜180件の応募数でこれだけ当たれば小遣い稼ぎとして立派なものではないかと自分では思っている。そしてこうやって当たれば当たるだけ懸賞が面白くなっていき、今月は今日現在250件応募という私的にはハイペースで応募を続けている。応募しているのがヘルシオをはじめとした家電や旅行招待など大物が多く厳しいかもしれないけれど、「どれかひとつでもひっかかってくれないかな」との願いを込めながら・・・。今月あと10日、まだまだ当選品が届くことを期待してちまちま頑張ろうと思う。生涯一度でいいから海外旅行当てたいなぁ。(現在ユニー・アピタで行っているグレートバリアリーフ・ケアンズの旅プレゼントに気合い入れ中♪) −−−過去の今日のこと−−− 2004年03月19日(金) 桜観賞−開花宣言翌日2003年03月19日(水) 友人出演のコンサートに出かける2002年03月19日(火) さくら便り・2
夕方溝口駅前のノクティに買い物に行くと駅から続くキラリデッキに「本日発売でーす」という声が響いていた。何だろうと思いその場所に行くと、本日発売の雑誌『散歩の達人』4月号の特集が「二子玉川・溝の口」とのことで文教堂書店の特設販売所が出来ていたのだ。「これは街ネタ好きとして買わなければ」と早速その場で購入。ついでにスピードくじをひかせてもらい、はずれでボールペンを頂いた。キラリデッキの上は通行の人も相当数になる。私が買った時も立ち止まる人、そして買っていく人も多かったので、書店で山積みにしておくよりも効率のいい売り方だなと感心してしまった。さてその『散歩の達人』。もちろん他雑誌の特集のように美味しいお店紹介なども載っているのだけれど、いかにもこの本ならではの記事もあって面白い。どうでもいいようなでも地元民だと気になる「川のあっちとこっちの比較」とか、高津・溝口周辺住民&大山街道を利用したことのある人なら絶対に知っている「さかえや」(本文記事では伏字になってたけど)の話も興味深く読んだ。そうそう、我が家お気に入りのたまご自販機も写真付きで紹介されていた。こうやって地元のことを知れば知るほどやっぱり我が街としての愛着が湧いてくるね。 −−−過去の今日のこと−−− 2004年03月18日(木) 『アンデルセン』東京ファイナル公演2003年03月18日(火) 今日も続くおしゃべり三昧2002年03月18日(月) 月曜日の恒例〜お仕事やらキャストチェックやら〜
今朝起こった私にとっては「たなぼた」な出来事のこと。先日偶然「当店を利用したことのない方に限り白菜キムチを先着でプレゼント」という告知のあるサイトにめぐりあい、キムチ好きで懸賞マニアな私は早速申し込みをした。そのキムチは本日届くことになっていて予定通り9:30過ぎにクール便で届いたのだが、どういうわけか2箱到着した。「何故2箱?」と思いながらもまず1つ目の箱を開けるとそこには申し込みをしたキムチが入っていた。250グラムあるので結構なボリュームだ。「こんなの無料で頂いちゃっていいのかなー。でも美味しかったらリピーターになればいいか」などと思いながらもう一方の箱を開けると、こちらには何故かフカヒレの姿煮が入ったパッケージがひとつ・・・。もちろん心当たりはない。そこで私は3分程考えた。そして浮かんだのが次の3ケース。1)単なる発送ミス2)無料キムチで釣ってあとでフカヒレの代金を請求する詐欺3)豪華なWプレゼント何にせよこのままには出来ないのですぐに発送元の通販会社に電話をしてみた。その結果は、何ということはない(会社にとっては信用にかかわる問題だけど)1の発送ミスだった。それを聞いて私は「着払いにしてそちらに送り返す」という至極当然な提案をしてみたのだが、先方からは「こちらのミスですし賞味期限のあるものですので、よろしければ○○様の方で受け取って頂けますか? キムチと合わせてもしお口に合いましたらその時は注文でもして頂ければ・・・」という返事がかえってきた。もちろんそれをこちらが断る理由はないのでありがたく頂くことにする。で、今日の夕食の一品に登場した「フカヒレの姿煮」(チンゲン菜も添えてみた)。
これで約4,000円だそう。旦那と二人で半分ずつこころして頂いた。今後我が家の食卓にこんなフカヒレが登場することなんて絶対にないだろう。思いがけない嬉しいごちそうさまでした。