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'ゃッぱ・頭、変っすか。 'ゃッぱ・頭、変っすか。


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2002年12月21日(土) ARCADIA パーティーin シリウス

2002y ARCADIA イヤーエンドパーティーが 年末を飾るにふさわしぃ〜? 品位ある集まりとして催しましょう。 っと 昨年と同場所の ヨコハマMM21地区 ランドマークタワー・ロイヤルパークホテル/レストラン「シリウス」にて開かれたのであります。(開催日は本エンピツ・ページの記述日と併合表記に致しました。)

横浜の港の夜景が冬の澄んだ空気を通して闇夜の港と海原・天に輝く星たちを展望レストランのウインドー越しに一望できる絶景のシュチュエーションなのですが 当日は、雨こそ降らねど霞がかかるような雲天となっていました。
しかし、70Fの部屋のウインドーの向こうに(眼窩に)広がる景色は曇天の心もようを葬り去る・また別の世界を見せてくれていました。たなびいていた霞は、その70Fの窓の下方に雲として流れ動いていました、雲間や切れ目から見下ろすその目のなかには 天空に輝く星ではなく 港の建造物や船舶の灯火がキラキラとほんとうにお星さまのように光輝いてました、眼窩の雲が幻想の世界を私たちに提供してくれ、この世のものとは思えないほどの映像を現していました。

そして、今号では 下界のすばらしい景色と 部屋の中の余興をすこしだけ紹会しますね、 懇親会の進行の設問をUPしてみましたので下記をクリックして見てみてくださいませ。





パーティー設問




2002年12月09日(月) 雪の降る月曜日



月例ミーティングを終えて、

土曜日の晩 定期ミーティングとしては今年最終の集まりを行なったわけであります。
今年は集合するメンバーも限られた少人数のパターンが定着してしまった感が甚だいたします。メンバーが固定されて確固たる活動に展開すればそれも好ましい傾向と受け止めることもできますが、個人的には些か事務局の意図する方向とはズレもあります。 ただミーティングの場所を提供しているのではありませんし、おそらく どのような集合体であれ 音頭とりの影になりの手間は掛かるものであり それを理解するなり協力しようとすることが会の基本と思います。
一個の人間性として 連絡をほっぽらかしにするような者は除外したくなるのは当然と思います、しかしながら そうばっかり言ってしまうと会の運営や存続に支障をきたすことになってしまうのです。
また このような考えを定例ミーティングの出席者やHPをキチンとチェックされる方は判ってられるわけで、結局 そういう不認識者には為すスベがナイのが現状なのです。
”結極、毎年この時期になりますと 事務局が個別に連絡・確認しながら パーティーの段取りを取り仕切ったり・ライセンス更新の手続きを促したりと、本業を疎かにせざるを得ないのであります。(きっと、開催するパーティーは有意義だし、ミーティング後に親しいメンバーと飲みに繰り出すのも楽しいから、苦労は厭わないつもりですぅ。)

降雪の月曜日・記



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