kumohikaruの日記
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2006年08月26日(土) 「天の時」は・・・。 

こんなんでいいの?

夢は叶う。

ずっと種をまいてきたことが、静かにそのまま見守ってきたら

ある日、芽を出してきていた。


少しのアクシデントは、後に俯瞰でみると、それは「守られていたからだ」と納得する。


人も懐に近づきたかったら、ダメモトで自分の意思どおりにさらけだして、ぶつかってみるのもありだと思う。


「人事を尽くして天命を待つ」ということかな。


「祐気とり」の開運旅行の効果がでる前に、お腹を壊したり、一時的に具合が悪くなるのと同じですね。


また、車の運転のスピードが速すぎたようです。
でも、これは「注意をして運転するように」というご案内です。



こんなんでいいわけ?

与えられた範囲の中で、精一杯誠実に生きてみる。


「天、地、人」

人から天の時は与えられるのだから。環境で「運」を得られやすくなっても。


こんなんでいいのだ。


2006年08月21日(月) 自然体とやさしくうつくしい言葉

ある有名な女優さんをお見かけしました。

またアナウンサーの方もご一緒でした。
他の方たちとの会食の席でした。

顔はその方たちの名詞のようで、一般のお客さんにも解ってしまいます。

サービスでお近くにも行かせていただきましたが、穏やかな丁寧な物腰でお声をかけていただきました。日本語のうつくしい言葉が心までおだやかにしてくれます。

一緒に来られた地位のある方も「ありがとう」と私たちにまで言ってくださいました。


店の私たちにまで気をつかって、人柄がそのまま自然体に表れていらっしゃるようでした。

無理をしないでやさしく自然体で人と接することが出来ると、みんなにさわやかな気持ちを与え、元気を与えてくれますね。

ご活躍応援しています。ありがとうございました。


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