語り
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2004年12月29日(水) 攻めの語らい


氷河 :俺は、狭い範囲で友人に恵まれている。
ジロー:狭いの?             
氷河 :せまいせまい。 イタチは友だち。←さいきん自転車置場で寝てるとよく会う。
ジロー:屁がクサイ動物だね。
氷河 :俺には一回も屁をしない。今後一回でもされたらきっと友情に一方的にひびが入る・・・。
ジロー:いや、君にイタチが屁こく時点で、グッバイとゆってるんだとおもう。大事にしろよ、友達。
氷河 :共存共栄するか・・・(自転車置場で)
ジロー:いっそ、先手必勝で、来年の首巻きの毛皮にするのもグッドよ。
氷河 :おほほ。初詣はおともだちの尻尾付きで・・・おほほ。
ジロー:自慢するざますよ。
氷河 :屁をこかれるまえに、餌食に・・・フッフ。 (鬼だな!)
ジロー:やられるまえに、やってやれ。
氷河 :セメの鉄則だ!
ジロー:こうして、芽生えた小さなひとつの友情の物語が幕を閉じた。
氷河 :すまんな・・・イタチ相手とはいえ、受けになるわけにはいかんのだ・・・。ゆるせ・・・
ジロー:攻め受けつうか、殺戮者と犠牲者だろ。
氷河 :というか、食物連鎖?
ジロー:イタチは肉食じゃん。肉食動物を、さらに喰うのか。大肉食だな!!
氷河 :まかせろ!キングオブ攻め いや、ゴットオブ攻めと呼んでもらおうか…ッ
ジロー:いやいや、イタチ相手にゴッドはないから。オトナになれ?な?氷河。
氷河 :きゅう。

氷河 :              
まぁ攻めとはいえ、ヘタレ攻めというコアなジャンルもあるからな!押しの強い攻めばかりが天下を取れると思うなよ。 まってろ・・・!!!(※なんで天下なのか)
ジロー:うん、それに誰に待っててもらってるの?
氷河 :やさしい・・・しりゅう?
ジロー:うん、こんなへたれを待っててくれるのは、紫龍くらいしかいないね。(半目で笑顔)
氷河 :・・・・・・・・いないな・・・ホントに・・・。
ジロー:そこで落込むとこが、へたれの証拠だよな。
氷河 :紫龍がいてくれたらいいから・・・俺(うっそり)
ジロー:うん、いたち相手に、神になりきるような、アホな攻めには、紫龍しかいないよね。(突き落としている)
氷河 だぁあああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・・(←フェイドアウト)



以上、


氷河 = 久我達馬
ジロー= 純子

のキャスティングで、ある日のメッセの会話でした。

てゆうか、久我さん、相変わらず、攻め、がんばってるよね。(←ひと事のように遠い目で)


2004年12月24日(金) 氷河なみに


わたしが、氷河なみに無防備すぎるのもダメなんですけど、

外国の方で、転載についてのマナーがよく分かっていないタイプの方が私の絵をよく転載している(らしい)そうで、
ああ、聖闘士星矢ってワールドワイドだから仕方ないなあ・・・と思う気持ちと、いつもひとさまに心配かけて(※よく友人知人の方より報告され心配される)すいません、という気持ちが。

相方の情報によると、日本のサイトの管理が甘くて、本来なら、絵にはすべてサインをいれたり、絵のページには毎回注意書きをいれるなど、徹底すべきだということなんですが、
なんというか、仰々しいというか、面映いよねえ、といううなづきあいの結論になってしまいました。

見る人が見れば分かるし、趣味の範囲内だし、これでお金もらってるわけでもないから、そこまではせんでいいや〜とおもいつつ、注意書きくらいはやろうかなと思いました(※いまさら)。

そのまえにいろいろやるべきことがあるので、その作業も後回しになりそうです・・・・(※いろいろすみません)


2004年12月17日(金) せめる忍足


忍足は

「俺ってかっこエエやろ?」
的勘違いフェイスであればあるほど、鬼のように攻められる運命だと思われます。

そうゆう顔のこと、文学的にゆうとなんつーの?
「ひぎゃくてき」ってゆうのかな?

今日もまたちょっと賢い事考えてしまったなあ〜カッコイイなあ・・・ワタシ・・・(今日も自意識過剰)


2004年12月16日(木) ドラクエ8


「スクウエアと一緒になったから、ちょっと、多角的なかんじになって、いよいよどうじん系をターゲットに組み入れたのかな?」

 という感じです。

 市場調査をしていただくと(ましろん情報)いまのところ、マルチェロ×ククールというのがちょっと優勢らしいです。
 ・・・王道系だな!
(※王道にはつい反骨精神がでてしまう、己のケモノ道魂よ・・・)


 逆はないかとつい鼻息あらくなってしまうけど、マルチェロはオッサン顔なので(※しかも鳥山明の絵で)、オッサン顔受けが好きなひとでないとダメか・・・
 あ・・・いるじゃん・・・
 わたしの廻りには・・・。
 T馬さんとか・・・・
 K須さんとか・・・・
(※ごめん、勝手に私の想像に代表的に登場させている)

 全然オッケーじゃない?
 おやじ受け。
 うん、いけるんじゃない?ケモノ道好きには。
 もさい受け。

 って誰も描けへんけど・・・!!

 永年培ったこの無駄な反骨精神何とかしたい。


2004年12月14日(火) プリティできゅあきゅあ

プッリキュ・ア★ プッリキュ・ア★
 ふったり・は★ プッリキュ・ア★
 
ゆうかが私の横でエンドレスで歌ってくれるんですが、
このOP、どうしてもピンクレディの「渚のシンドバッド」導入部分
(あ・ああ・あん・あ★ああ・あん・あ★ああ渚のシンドバッド〜〜♪)
に聞こえてしまうのですが、それを5才児に語ってもやるせない気持ちになるので、

そっとその懐かしのメロディーを、風にのせて見送りました。


2004年12月12日(日) カウントダウンTV

100位中23位だったらしいですよ!
 
「て〜つなご。」

いまだに聞けてないみじめな私(←ウザイひとになっている)。

シングルと同時収録されている眼鏡トーク2で、 みなさん感想日記に

「あれは・・・・忍足はおかまバーのママになりたいのかな?」
「田舎娘が、自分の美しさに気がついて、やや調子に乗りはじめたような艶やかさ」

という微妙に気になる感想がいっぱいで、もう倒れそうです。

そんで2月にかつてのおにゃんこ、国生さゆりの「バレンタインデーキッス」を、去年の跡部にひきつづき、今年は忍足がカバーするらしいですよ!
バックコーラスに上田佑司いれろ運動が、にわかにジロ忍サイトで高まっております(心意気が・・・)

わたしちょっと最後の手段できめちゃうー♪(木内声)


2004年12月01日(水) JI/RO/U

望むところです、と某所で言っていただきましたので、
 ATRさんのまねっこで、「二人はジロ忍」。

 じろ・おっし★ じろ・おっし★
 ふたり・は★ じろ・おっし★

 そうゆう話をしていたら、なりちゃんが、

「ホワイトの声のひとはGSで背の低い子に恋をしてくっさーいポエムを読む背の高いメガネの人の声だった」

とマニアックな情報を教えてくれた上、
早速そのポエムを紹介していただきました。

『○月×日 晴れ・・・・・。胸の湖に小石を投げたのは誰?JI・RO・U ・・・・・胸の奥で何度もそう、つぶやいてみる・・・・・。でも、言葉の天使はイタズラ。・・・・・JI・RO・U ・・・・・。』
(注:「ふたりはジロ忍」バージョンに変換済)

 実際では、この眼鏡っ子は、ノートに切々とこのポエムを書いていて、しかも、それを主人公に拾われて、読まれてしまうそうです。

 もしも慈郎がうっかり忍足のこのポエムを読んでしまったら、「俺は何も見なかった」ことにして、そっともとの場所において立ち去りそうです。


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