朝から、現地旅行社の人とけんか。電話がかかってきて、昨日は6時半に出るといっておいて、6時15分になって、7時でいいとかって。 そりゃないでしょ。 その前も7時半とか6時半とか、6時とか、何度も変えたのに。 私怒って、日本人はいわれた時間出るようにしたくする。すべて整っている。早くこいって、いいましただ。 そうしたら、電話の女「いいの?じゃ行く」というので 待っているよ、と。 まったく もう。 10分遅れたドライバー男性に、「おくれている 10分、昨日は 6時半で念押したよ、あなた」と、つたない英語で文句。 そうしたら、彼「昨日のドライバー−は自分じゃない、同僚だ」と。 確かに、昨日の彼よりやさしげな顔だち。英語も流暢。 ハイごめんなさい。 彼、プーノが見えるところで車とめて写真を撮ってくれたり、まっすぐなドライブウエーのは雨季になると水浸しとか、周りは緑になるとか、いろいろ観光案内しながらフリアカ空港までいってくれた。 チップ、3ドルと弾みましたわ。
リマへフライト11時20分すぎ着。リマでのお迎えは、日系の方。 車は演歌がかかっていた。 ホテルで荷物をおいて、「ラルコ・マル」というリマ1番のショピングセンターへ。 太平洋が見えて、高層ホテルが立ち並んで・・とか。白人の街。今までアンデスの奥地にいた身には違和感・・同じペルーか、という感じ。 ウーム。 最後の夕食は、地元のハンバーガー。
ホテルに併設されている日本食レストランのメニューが部屋のあったのだが「定食」が「定職」になっていたので、指摘して。午後9時45分、はい さようなら。 リマ発深夜1時20分。
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