| 2014年04月09日(水) |
クレバーな弁護士さん |
13時からの会見をラジオで若干聞いた. 映像がないが、べそかきながらの声、オボカタさん。 幼すぎるというか痛々しいというか。演技だとしたら、すごい. べそかきながら自分の非を詫びて、間違えただけを繰り返す研究者って、なに?それがかの理科学研究所のリーダってって…呆れる、はっきりいって. やはり、巷でいわれているように彼女は「インボーの道具」だったのか? でも、すごいのは、非は彼女自身が涙ながらに詫びたからいいでしょ、それは置いておいて・・という論理でとうとうとまくし立てた弁護士さんクレバーというか.いやはやだわ. 基本的に科学者としては「ノート」がないのが「終わっている」わけだから、子どもの言いわけみたいに、何度も作った、ウソじゃない といってもOK出る世界ではないんでしょう。 なんだか、聞いていてかわいそうになったというか、聞くに耐えないというか。 途中で止めた. それにしても、そうそうたる弁護士陣だ. 彼女の裏には、どんなバックというか「人物」がいるのだろうか。 そう考えてしまったことであった.
本日、ぬくし. お天気よし. 地震雲、きれいさっぱり消えている、
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