| 2002年07月04日(木) |
おまんまんさん急募。 |
実は 困った事になった 困っているのだが 悩む という概念は 実はそんなもの あるわけがない 誰かが作り出した 妄想に過ぎない 悩む という概念を創り出すことによって 本当は 自分に言い訳をしているだけなのだ 人生には様々な 選択・岐路の繰り返しで 人は皆 その選択が 正しいか正しくないか 若しくは 他人から正しくないと 断罪される事を 忌み嫌い また恐怖し その ときには苦痛を伴う 選択という作業を 実は拒否しがちで 躊躇する自分に 悩んでいる と言い聞かせる事で 選択を迂回し 状況をうやむやに 問題を先送りしているに過ぎないのだ だから 本当は 悩んでいる 時点で 実際は結論は出ており ただ その選択が 正解か否か その結論によって 起きるかもしれない事態に いやもしかしたら 何も起きやしない 幻想に惑わされ 一歩を踏み出す 勇気が無いだけのことで なんてことはない 自分のココロに正直に 後先考えず 足を踏み入れれば良いだけの事かもしれない そう考えると 困る という概念こそ 本当に にっちもさっちもいかない 状況なのかもしれない 何故ならば 悩むという概念は 自分個人一人称で 起きるのに対し 困るという概念は 自分以外の他者が 原因である事が多く それゆえ 自分一人で 解決できないからで 実は 困った事になった 困っているのだ いい歳こいて みっともないのは やまやまなのだが 夏の暑さも手伝ってか 元気 そう 元気なのです 何が? 私のちんこが ちんこを 我が黄金の右手で しごいてもしごいても 否 しごかずとも 元気にむくむくと 何度もダウンしては 立ちあがる矢吹丈のように 今なら 今なら 女性をイカすだけの ちんこ力が あるような気がする 今 元気です ちんこが 元気です 姉さん ちんこが 事件です 悩んでないで 勇気を振り絞って 私のちんこと 対峙してやらんでもない 女性がいないものか 私は今 ちんこのやり場に 困っているのだ もう 女でも男でも とにかく 私は今 モーレツに 腰を振りたい。 後先考えずに 俺は腰を振る 腰を振ってやる 腰を振るぞ 悩む暇があるなら それ以上に私は 腰を振る これからは 仮性包茎の時代だ そして私は 時代の寵児 仮性包茎のカリスマ 仮性包茎の王国を作って 王様は俺だ。 私はもう 悩まない ちんこが 元気だから。
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