鼻フックをご存知か 文字通り 鼻の穴にフックを掛けて 上に引っ張るアレである 古代よりそおゆう大人のおもちゃがあったのか バラエティ番組から生まれたのか 私は知らないのだが そのバラエティ番組によって 鼻フックの存在は 一躍メジャーの仲間入り 最近ではそれ専門の それだけをただひたすら映した AVもあるほど 愛好家が増えた まさしくシンデレラ大人のおもちゃなのだが かくいう私も するのも女性がされているのを見るのも なかなかどうして 嫌いではない 元来女性というものは 男性社会を生き抜くために 自己を押し殺して 生理の日も察せられることなく 煌びやかな化粧や 色とりどりの洋服を着飾って 男性社会から取り残されないよう 防御とも言うべき 武器を身にまとっているのだけれど そうして創られた女性の姿に 勘違いする人間も多いのだが やはり男性の多くは 女性の本当の姿を見てみたい 本来一糸まとわぬ生まれたままの姿での 性行為において見られるはずが 最近は色と金と欲がまみれ 女性は演技する ということが通年化される昨今 もはや性行為だけでは 女性本来の姿が見えないのだけれど 私はそうした意味において 女性のムダ毛の剃り残しや産毛に 見出しているのだけれど 同様にこの鼻フック そのあられもない姿に 女性の本性が垣間見え だからこそ その同類項として パンチラ・ブラチラ 盗撮モノAVが 何時の時代も変わらず 安定した人気がある由縁なのだが そんな女性のスキマの 鼻フック 思わずぎゅってしてあげたくなるどころか どんなに気取ったお姉さんであろうが どんなに可愛いアイドルだろうが ODやリストカットしても 誰もわかってくれない少女だろうが 世間や社会に勇猛果敢に がんばっているじょせいであろうが 無職だろうが 家事手伝いだろうが 社長秘書だろうが 社長令嬢だろうが 皆 皆一様にして 研ナオコの物真似のごとき 間抜け顔に成り下がるのであり そこに男性は どんな女性でも 自分と何ら変わりの無い ただの人間 おんなじ人間 という安心感を覚えるのであり ここに こうして総じて
「鼻フック平等論」
が成立するわけで だからこそ 女性のココロの隙の数ほど ちんこのリビドーが生まれるのだけれど 実は 鼻フックよりも 女性の心の隙間の行為がある それは 水着やパンティをはくときの 否。 はいた後の Vラインを直す仕草。 陰毛のはみ出具合をチェックしているのか 具そのもの自体がはみ出て無いかチェックしているのか はたまたはみ出ているのを直しているのか その真相真意は 女性の心の奥底に まるで闇の中藪の中なのだが あの行為 ちょこっと猫背になり ちょこっと足がガニ股になるのだ 全ての女性において ちょこっと猫背に ちょこっとガニ股 がしかし その行為が 鼻フック同様 ちんこに刺激を与えるかといえば さにあらず なかにはそういう人も 一部には見受けられることも なきにしもあらずんば そんな感も否めなくは無いような気もするのだが 女性各位の皆々様 ほんのちょこっとだけ 男性に気を遣ってあげてください。 男性は鼻フックで精一杯で まだそこまで 受け皿が整っていないのです 否やはり 男として そこまで包んであげてこそ 男の包容力だと。 それでこそ日本海の男だと。 荒波でもまれてこそ ちんこは成長するわけで 皮で包まれていながらも そこまでまだ包容力の無いこの我がちんこ 誰か私のちんこを 荒波で揉んでください 荒荒しく揉んでください おっぱいではさんでください ほんのちょこっとだけ 皮がむけます。 ほんのちょこっとだけ 先っちょがぬるぬるしてきます。 そして ほんのちょこっとだけでいいから 挿入させてください ほんのちょこっとで イっちゃいますので。
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