| 2003年07月23日(水) |
冬みたいな寒さでした |
朝から天気が悪く、午前中から雨も降り出しました。 早朝に義父がダンナを迎えに来て、2人は韓国へ旅立ちました。
家にいるだけじゃつまらない祐也を車に乗せて、買い物へ。 「ドーナツ」とうるさいので買いに行ったら店の中で中学1年の時の担任にばったり出会いました。
しかも見た瞬間私だと分かったようです。 「変わんねーなー」と言われてしまいました。それは褒め言葉?? 「ちなみに今いくつ?」なんて聞くので年を言ったら感慨深げ。 先生は43歳になったそうです。そう聞くとたいして年とってないのかしら? 先生もあまり変わっていらっしゃらなかったような?今は祐也の幼稚園の裏にある中学の先生です。
当時は25歳で、結婚された年でもあったのです。家にドーナツを沢山買って行ったところを見ると、子供が多いのかな?
祐也はドーナツを買った瞬間から帰るコール。なんとか買い物をして帰宅しました。しかも私の分すべて半分奪われました。残した分は「食べるから とっておいて」だそうです。
午後からは祐也用のレインコート持参でじいじの仕事を届けに出かけました。案の定、雨に降られ、レインコート着た祐也を乗せて傘を差し肩に荷物をかけて片手運転で自転車に乗る羽目になりました。土砂降りでなくて幸いでした。
夕方から夜にかけては冬のような寒さでした。トレーナーがちょうど良い感じです。
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