セシルの日記

2010年11月28日(日) 『GS3』プレイ日記(12)ニーナ親友告白ED編

◆◇◆ときめきメモリアル ガールズサイド 3rd Storyプレイニッキ12ニーナ親友告白ED編








※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。







前回同様、嵐くんとニーナとも友好状態になったところのセーブデータから、
今度はニーナを親友にします。

嵐くんより、ニーナのほうが親友のような振る舞いにも慣れていそうと思っていたのだけど、
実際はそうでもないかも。


最初のうちはまあまあ余裕を見せてますが、
愛情が芽生えてくると、不機嫌になるね。
イライラしてるのがわかるもの。
やっぱり年下だからかしら。
まあ、そこが可愛いのだけれど。

「なんか・・・悪いことしてる気になるんだよ。
 最近、アンタといると
」

そうだよね。
練習デートとはいえ、普通にデートしてるんだもんね。


恋してる?の質問には、

「まあね。オレ、輝いてるだろ?
 今のオレとなら、恋に落ちてもいい感じ
?」

と軽口を叩いておきながら、

「アンタ、残酷なこと聞くからさ。仕返し」

と本心を見せる。

うん、この子、好きだわ。



エンディングです。

うわ〜、また教会の扉、開いちゃった。
今回は頑張ったつもりだったんだけど。
やっぱり親友になるのが遅いのかな。

ごめんね〜、嵐くん。
「いつかまた会いに来る」って言われちゃったよ。

さ、ニーナに会いに行こう。

「オレにとってはチャンス到来ってこと?」

そういうことだね。

「この状況はオレにとっ大歓迎なの。
 アンタをさらいてぇって思ってたからだよ
」

うん、そうだと思ってた。

「オレほどアンタを好きな男いねぇよ。絶対。
 だからあきらめてオレのもんになってよ
」

なりますとも!

「ずっげうれしい、今」

正直でいいなぁ。

手出すの解禁になったようです。
あ、肩抱かれた。


「もう遠慮はしねえから」

ふふふ、いい感じですね〜。

ニーナといるのはすごく楽な気がするんだよね。
嵐くんもいいんだけど、ニーナのほうが楽しそう。



運動と気配りのパラを上げずに親友ED。

教会の扉は開かず、ニーナが迎えにきてくれました。

嵐くん、ダメだったよ。

「まあ・・・お疲れ」

こいつ、全然心配してくてれなさそうだな。

「オレとしては、これからもよろしくお願いしたいんですけど?
 ・・そんな泣きそうな顔、今日だけとは思えないし
」

あ、一応、心配してくれてるか。

「なんだったら、出会いから始めちゃう?
 オレららしく
」

出会いから始めたら、きっとニーナは親友にはなろうとはしないでしょうね。




嵐、ニーナとも残りは告白ED2を残すのみとなりました。
アルバムとADVイベントはまだ結構残っているけれど。

とりあえず「GS3」はお休みして、「龍馬外伝」が届いてるので、そっちを先にやります。
嵐くんとニーナはコンプしたいので、またあとで。
玉緒先輩と設楽先輩は3人EDは見てみたい。
設楽先輩の親友は想像がつかないけれど。






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