セシルの日記

2010年11月27日(土) プライベート・プラクティス3(#5)・ERXV(#8)

■プライベート・プラクティス3(#5:もう一つの犠牲)

ケイティの裁判ですね。
ヴァイオレットは証言できませんでした。
ピートはヴァイオレットを見放した?

ケイティの父親が、ケイティがヴァイオレットと話したいと告げにきました。
娘を思う気持ちは分かるけれど、それはヴァイオレットには酷すぎる。

ヴァイオレット、ケイティに会いますか・・・・。
味方が欲しいなんて、よくそんな身勝手なことを。
それでも、ヴァイオレットは医師としては助けたいと思うんですね・・・。

今度は証言し、ケイティを救ってあげちゃったよー。
でも、あんなことして、正気じゃなかったとはいえ、無罪になっちゃうのはどうなのよ。
ケイティを救うことで、ヴァイオレット自身が救われればいいのだけれど。

そうか、ピートも傷ついていたんですね。




■ER XIV 緊急救命室(第8話:心に潜む闇)

なによ、ブレナー、彼女いるじゃん。
レイも彼女が出来たっぽい。
そんな傷心のニーラに医療過誤訴訟が。
インターンのアンドルーが家族に事情を話してしまったんですね。

インターンの指導を外されたニーラですが、処置をアンドルーに支持します。
アンドルーも頑張りましたね。
しかし、ニーラはスパルタだな。
まだニーラにも学ぶことがありそうですね。


ゲイツはあの元軍人さんに肩入れしすぎにも思えましたが、
どうしても見過ごせない何かがあるんですね。


ブレナーの勘は実体験に基づくものでした。
その勘、あってるかも?
これはニーラには話せないかな。


 < 過去  INDEX  未来 >


セシル

My追加