セシルの日記

2010年11月06日(土) プライベート・プラクティス3(#2)・ERXV(#5)

■プライベート・プラクティス3(#2:閉ざされた扉)

ひと月経ちましたが、ヴァイオレット、全然元気じゃなさそう。
これは時間がかかりそうです。まあ無理ないよね。
赤ちゃんを見ないのが気になる。可愛いと思えないのかな。

みんなもヴァイオレットを腫れ物にさわるような対応ですね。
クーパーさえも会いに行かないなんて。

ピートはとヴァイオレットとルーカスを二人だけにすることに。
すごく荒療治だけど、生きる力を取り戻せるかな。

お、シャーロットに打ち明けた。
慰めたりしないから、かえって話しやすいのかも。

クーパーがヴァイオレットに会いに来なかったのは、救えなかった負い目を感じてか。

ヴァイオレット、ルーカスと出かけます。
いい兆候だと思ったのに、ルーカスをピートに預けてしまった。
そのほうがルーカスにとっていいと思ったようですが、ホントにそれでいいのかな?


アディソンとナオミはぎくしゃくしたまま。
アディソンも傷ついていたのです。
見えない傷もあるものね。

ナオミも疎外感を感じてますね。


予告でベイリー先生が。グレイズとクロスオーバーなんですね。



■ER XIV 緊急救命室(第5話:ほろ苦い再会)

わー、レイ、来たよ〜。
元気そうでよかった。

事故直後、レイは自殺を図ったという。
どれほど絶望の中にいたのかは、本人にしかわからないものね。

いいところでブレナーが邪魔してくれて、軽くキスしてさよならなのね。
ちょっと切ないな。

やはり簡単に元に戻れるというわけじゃないんだよね。

患者の母親に意見するブレナー。
あら、意外とまともなことを言うじゃないの?
ちょっと見直したよ。



■私はラブ・リーガル(#4:愛しのデヴィッド・ベッカム)

デビーの両親の離婚手続きをジェーンとグレイソンがやることに。
自分の両親の離婚だもんね。それは修復したくなるわ。

デビーのママはイジーのママじゃない?
パパも見たことあるような・・・。
ついでに、ジェーンとキスしたという裁判所の警備の人はデヴィッドじゃ?

フレッドの恋は前途多難。その作戦はちょっと古くないか?
名前を覚えてもらえたと喜ぶフレッドが可愛いよ。


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