セシルの日記

2010年11月02日(火) CSI:マイアミ8(#3)&コールドケース6(#16)

■CSI:マイアミ8(#3:ビーチショック)

ビーチバレー中、選手がばたばたと倒れ、4人中3人が死亡。
チャドだけが無事でした。

化学テロでもバイオテロでもないようですが、砂に硫酸銅がみつかりました。

3人の死因は感電。
チャドは絶縁ソックスを履いていたので助かったのね。

砂の中からコードが発見されました。

主催者のアマンダの娘ヘイリーは被害者のひとりのトロイと関係があった。
え?アマンダとトロイも関係してる?
アマンダはトロイだけじゃなく全員と・・・・。(すごいお母さんだな。男も男だけど)

なんと、犯人はアマンダの夫のディーン。
夫婦関係は崩壊してるようでしたが、やはり面白くなかったのかな。

この夫婦、どっちもどっちだけど、
ディーンの「男は何をやってもいいんだ」というセリフはいただけないな。
同罪だよ。


さて、デルコとカリーに内部調査が入りました。
カリーの撃った弾があたったわけじゃなさそう?
リックの誘導尋問的な調査にハラハラしましたが、大丈夫そうですね。

ちょっとウルフ、太った気がする・・・・。
ベルトの上にお腹が乗ってるような気がするんだけど・・・・・。

検視官とラボの人が新加入?



■コールドケース6(#16:ジャッカルズ)

女の子が家を抜け出し、
ジャッカルズというジャンバーのバイクの後ろに乗って去っていきます。

その後、血まみれの遺体が・・・。


その女の子はサラで、お父さんは詐欺で逮捕されていました。
サラは30ヶ所も刺されていたという。

ジャッカルズとは暴走族のようなもので、かなり悪いこともしているようです。
薬を運んでいたり。

ここはやばいと思った時にはもう遅く、
逃げるに逃げられない状況でした。
お金もってさっさと逃げちゃえばよかったのに。

やはり犯人はジャッカルズ。
必死でダレンに助けを求めても、ダレンには助け出すことは出来ず。
女の子ひとり救えないなんてね・・・・。


緊張感でいっぱいのジェフリーズの部屋?
ヴェラがちょっと気の毒に見えてきましたが、まだしばらくは続きそうかな。


次回予告が大変そうだよー。



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セシル

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