■ER XIV 緊急救命室(第3話:思い出多く...)
アビーはスタッフドクターになって、その初日にカウンティを去るってことなのね。 あららー。
プラット先生がいなくなったばかりだというのに・・・、 涙はなしってアビーは言うけれど、やっぱり泣きそう。(でも、死んじゃうよりはいいかな)
アビーの代わりに、ドゥベンコ先生はカムバックですね
誰にも言わないでと言いつつ、ついいろんな人に辞めると漏らしてしまうアビー。 何となく気持ちわかるよ。
アビーの最後の治療は見事でしたね。 患者のおばあさんのことをモリスに頼んだり、サムの口添えをしてあげたり、 全部片づけて出ていくみたいじゃないの。
ヘレエの見せてくれたネームプレートでまた泣けちゃったよ〜。
最後はやはりみんなに見送られて。 モリスだけ気が付いてなかった?(モリスらしい!)
アビーは苦労の多い人生を送ってきたせいか、すごく印象深いキャラでした。 お母さんのことだったり、アルコールのことだったり。 でもすごく好きで。 だからか、ニーラも言っていたけれど、絶対に幸せになって欲しかった。
どうか幸せに、アビー。
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