セシルの日記

2010年10月23日(土) ERXV(#3)

■ER XIV 緊急救命室(第3話:思い出多く...)

アビーはスタッフドクターになって、その初日にカウンティを去るってことなのね。
あららー。

プラット先生がいなくなったばかりだというのに・・・、
涙はなしってアビーは言うけれど、やっぱり泣きそう。(でも、死んじゃうよりはいいかな)

アビーの代わりに、ドゥベンコ先生はカムバックですね

誰にも言わないでと言いつつ、ついいろんな人に辞めると漏らしてしまうアビー。
何となく気持ちわかるよ。

アビーの最後の治療は見事でしたね。
患者のおばあさんのことをモリスに頼んだり、サムの口添えをしてあげたり、
全部片づけて出ていくみたいじゃないの。

ヘレエの見せてくれたネームプレートでまた泣けちゃったよ〜。

最後はやはりみんなに見送られて。
モリスだけ気が付いてなかった?(モリスらしい!)


アビーは苦労の多い人生を送ってきたせいか、すごく印象深いキャラでした。
お母さんのことだったり、アルコールのことだったり。
でもすごく好きで。
だからか、ニーラも言っていたけれど、絶対に幸せになって欲しかった。

どうか幸せに、アビー。



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