| 2010年09月28日(火) |
デスパレートな妻たち5(#23) |
■デスパレートな妻たち5(第23話:迫り来る魔の手)
子供たちじゃなくて、トムが大学に行くの? この人はまったく・・・。
リネットの策は絶妙ですね。 酔わせるだけじゃなく、留守電教えないのかと思ってたけど、試験は受けさせるんだ。 そこで失敗すればあきらめがつくものね。
リネットの誤算は、トムには中国語を学びたい理由がちゃんとあること。 でも、大学にまで行かなくても、学べるかもよ。
ブリーの作戦を知って、オーソンはどうでるかと思ったら、倉庫にある荷物戻したんだ。
そして、直接対決。 ブリーも離婚の意志を打ち明けます。財産を分けたくなかったと。 でも、もう何もいらないから出て言ってほしいとまで。 離婚の決意、固いね。 オーソンの決意も固そう。出ていかないって。 オーソンはちょっとねちっこいところがあるからなぁ。
カルロスのおばさんは、余命わずかなので、孫娘をだれかにひきとってもらいたいと。 これは難しいよね。 カルロスの言い分は正し過ぎるほど正しい。 でも、ガブリエルの気持ちも分かる。 カルロス、優しいからなぁ。
なにか波乱の孫娘らしい。 ガブリエルの予想、的中しそうです。
ジャクソンはやはり強制送還? 通報したのはマイクだと思っているんですね。 そうだった。デーブは電話を盗み聞きしてたんだった。
マイクは偽装結婚のことも知らないのね。 キャサリンもギリギリのところにいますね。 マイクとスーザンは微妙に揺れているから。
デーブはMJの殺害計画を実行する前に、ビデオを撮ってるんだよね。(ビックリした)
警察もじわじわとデーブに迫ってきています。 デーブにしてみれば、少しでも早くMJを釣りに連れ出そうと必死ですね。
デーブももう限界近し。 お、イーディだ。幻でも出るとうれしい。
きゃー、とうとうデーブが強行に出たよ。(ギリギリセーフ!)
デーブが殺害した精神科医の情報がマクラスキーさんのところまで届いた。 ジャクソンの方も、火事の現場でデーブにあったことを証言。 早くしないとMJが! マイクもデーブに何か感じ取ってるように見えますね。
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