| 2010年09月17日(金) |
デスパレートな妻たち5(#22) |
■デスパレートな妻たち5(第22話:落ちたマスク)
カール・・・、やり手っていうか、悪徳弁護士だな。 自分の家に泥棒に入らせるなんて。
盗まれた(ことになってる)マスクの思い出を語るオーソン。 オーソンの優しさに、ブリー、揺れ始めましたね。 決めたら曲げない女かと思っていたけれど。
おっと、オーソンに、偽装泥棒がバレちゃったよ。
ガブリエルがホワニータにベッドは必要ないと諭すのは正しいと思うけれど、 花瓶を前にしては、説得力はないよな。
そんな中、友人の没落を目にしてしまう。 どうしてそうなったか、気になって仕方ないようです。 理由は旦那さんの死でした。 ガブリエルは悪運強そうだから、大丈夫な気がするけどね。 でも、もしかしたら明日は我が身かもしれないぞ。
トム、就職活動始めたんですね。(大変そう〜)
整形ね。それも一つの手かな?
リネットの説得は愛がありますね。 シワは夫婦の絆かもね。
スーザンの結婚(偽装)話に、マイクは複雑な表情です。(未練かな)
未練を断ち切るためか、マイクはキャサリンにプロポーズ。 喜ぶキャサリンですが、マイクの真意をくみ取ったようです。 なにがなんでも、スーザンには結婚してもらわないとね。
スーザンとMJとの釣りがダメになったデーブは計画変更。 今は復讐よりも、火事の犯行がばれない方が重要かな。
思わぬことろで、スーザンの偽装結婚を知ったデーブ。
移民局に連絡したのはデーブですね。 これで邪魔者は排除できた、というところでしょうか?
|