セシルの日記

2010年09月12日(日) デスパレートな妻たち5(#21)

■デスパレートな妻たち5(第21話:買収工作)

ブリーは離婚手続きを始めました。

弁護士にカールを雇うの?
カールは引き受ける代償にMJのお泊まり会を要求。
みんなそれぞれ弱みがありますね。

ブリー、MJに泣いて助けを求めるな。(面白いから)

ブリーがブラックになってきた。こえー。


リネットは夫婦安泰のために、毎日!?(・・・ごくろうさまです)

でもトム、会社まで押し掛けるのは、やりすぎだよ。
ちょっと病的にも思えます。大丈夫かな?
トムに主夫は無理なのかも。

仕事一筋のおとうさんが、定年後なにもすることがない状態か。
これは何か見つけないとね。


あ、ジャクソン、戻ってきたの?

え?プロポーズしにきたの?
スーザン、感涙です。
ですが・・・・、偽装結婚のお願いでいた。(愛じゃなかった!?)


デーブは早速行動に移し始めましたね。

スーザンとMJを釣りに誘います。
湖で事故死を装うつもりか。

デーブに火事の捜査が入りました。
あの精神科医が現場にいたことが判明。
警察は何か掴んでいそうです。

ジャクソンが戻ってきたことで、何か進展があるかも?
そういえば、ジャクソンは火事の時、トイレに閉じこめられてたね。


ホワニータも女の子ですね。
正直、ガブリエルの子には見えづらい。(ごめんね)

子供のためにパーティにすっぴんで出るガブリエル。
うん、大丈夫、いけてるいけてる。(まあ、病人に見えなくもないが)

写真撮影と聞いて、メイクしてしまったけれど、ここは我慢すべきだったかも?
でも、お母さんとしてのフォローはさすがでした。


マイクはキャサリンと結婚するつもりはなさそう。
うーん、キャサリン、ちょっと可哀想かな。



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