| 2010年09月11日(土) |
CSI:9(#20)&コールドケース6(#8) |
■CSI:9 科学捜査班(#20:宇宙船CSI)
なんだろ?SFイベントみたいなものかな。
ホッジスはSFおたくだったの? あれ?ウェンディも?
被害者のジョナサンはSFドラマをリメイクしてました。
リメイクドラマは失敗だったようですね。 それが殺害理由かな。
今回事件はどうでもよくなちゃったよ。
ホッジスの妄想が面白すぎて。 ウェンディに本気で惚れた?
ウェンディのほうはどうなんでしょうか? 運命の糸で結ばれてる?
今後の展開が楽しみですね。
あ、犯人は、大学教授のぺネロへでした。
■コールドケース6(#8:歌姫)
アメリカに亡命しようとしたロシア人の一家。 ステージで歌を歌っていたナディアにいったい何があったのか。 亡命は出来たのかな。
えー?ロシア語話してた親切な刑事さんがヴェラなの?(痩せてる!)
ナディアの鞄を持っていた男が見つかって、再捜査が始まりました。
ナディアが亡くなるときに口にした「ゾロトイ」。 これがキーワードですね。
ナディアは芸術学校に通ってました。 クラスメイトが怪しい?
喘息持ちのナディアが、 心不全を起こす可能性があるウィンターグリーンオイルが使われた形跡が出ました。
授業でオイルを使っていたことが判明。 ナディアに気がありそうな教師のエリオットが怪しいか?
ナディアはオペラからポップスに転向するつもりのようです。 それにはお父さんが大反対。
「ゾロトイ」とは、ナディアのお母さんがお父さんを呼ぶときの名前だったことがわかり・・・・。
まさか、お父さんが・・・・?
よかった、違った。 犯人は、ナディアの声楽の先生、フィービー。
エリオットと不倫して揉めていたフィービーは、オイルで自殺するつもりいたのが、 ナディアのテープを聴いて、その才能に嫉妬した。 ナディアがいなければすべてうまくいくと?
ナディアにオイル入りのお茶を飲ませたのでした・・・・。
ナディアのテープ、お父さんのもとに届けられてよかったです。
リリーはポール・クーパーを調べ始めましたね。 誰なんだろう?
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