セシルの日記

2010年05月04日(火) 映画「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」

■のだめカンタービレ 最終楽章 後編

やっぱり後編も「楽しい音楽の時間」でした。

演奏シーンはいいですね。
千秋先輩の指揮シーンはさすがに少なかったけれど、
のだめのピアノ、よかったわ〜。

笑いは前編より控え目だったと思います。
のだめ毒カレー事件を超えるものはなかった。


千秋先輩はやっぱり素敵でした。
後編ではのだめがいなくなって、ちょっとやつれていたけれど。
どうして千秋先輩をやってる玉木くんは、あんなにカッコいいんだろう。
ラストでのだめとピアノ弾いてる時の笑顔なんて!


ドラマの回想シーンも多かったですね。
懐かしい人たちがたくさん出てきたのはうれしかったけれど、
清良のコンクールがあるなら、ターニャのコンクールも観たかった。


楽しかった。
これで、玉木くんの千秋先輩も見納めだと思うと、寂しいわぁ〜。



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