セシルの日記

2010年03月13日(土) クリミナル・マインド4(#10)

■クリミナル・マインド4 FBI行動分析課(#10:殉職警官)

通報があり、巡回中の警官2人が現場に駆けつけると、
突然現れた男がいきなり発砲という、警官を狙った連続事件が発生。

警察は警察に弟を射殺された恨みがあるギャングのプレイボーイが犯人だろう考えますが、
BAUは犯人は別にいると考えます。

またしても、通報で警官が駆けつけると、
それも罠で、逆に警官が襲われました。

特定の人物をねらったわけじゃなく、無差別に警官をねらってる?

犯人はプレイボーイではないと考えるモーガンたちは、
プレイボーイを使って、真犯人を探りだそうとします。

仲間のギャングが白人に撃たれたことを聞き出しました。


またも警官が撃たれる事件が発生。
今度は通報で呼ばれたのではなく、赤信号で止まっていたときに襲われた。
手口が違いますね。
犯人のディアブロは射殺されたけれど、ホッチは同一犯じゃないと断定。

ディアブロは警官に恨みがあって、
真犯人に罪をかぶせようとしたんですね。


被害者はギャングに用心棒に警察官。
全員、ねらうには手強い相手です。

用心棒はファイトクラブに出入りしてました。
そこでいつも用心棒に負けていたアニマルは、力では勝てないので、銃を手にした。

常に自分より強い相手を殺害することで、自分の力を見せつけたいわけですね。


ホッチは、この事件にFBIがからんだことで、警察より上にFBIがいるとわからせ、
そして自らを囮に。

犯人が餌にかかったようです。
自分から、情報を寄せてきました。

ガルシアの「みんな、気をつけてね」に同感です。

現場に駆けつけますが、もぬけの殻。
次のチャンスと待つことに。

おっと、ホッチ。
後ろから狙われてるよ〜。

と、気付かない振りして、実はお見通しでした。

最初の現場に来ないことは、承知の上だったんですね。
さすが!

ようやく捕まった犯人をプレイボーイが射殺。(あーあー)
こういう終わり、結構多いよね。


モーガンは殉職した警官のお葬式に。
モーガンお父さんも殉職していたんでしたね。
子供に声をかけるのは、モーガンらしいですね。



■アグリー・ベティ3(第22話:2つのプロポーズ)

ダニエルとモリーのプロポーズから結婚式はよかったですね。
まさかダニエルが結婚するときが来るとは思ってなかったよ。

モリー、倒れちゃったけれど、まさかこのままってことはないよね。


次回予告で、ヘンリーが出てきてましたね。
久しぶりにヘンリーを観たら、
先日まで観ていた『ハーパーズ・アイランド 惨劇の島』のヘンリーに似てる気がして、
調べてみたら、同じ人だったよー。(どっちもヘンリーなのね)
全然気がつかなかった。
ベティのヘンリーは眼鏡かけてたしね。
うわー、面白いね。こういうの発見すると嬉しくなるわ。




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