セシルの日記

2009年12月26日(土) 海外ドラマ

■CSI:マイアミ7(#11:負け犬の家)

工事現場で生き埋めにされていた男が、ドリルで・・・。

被害者はマイク牧師。
子供たちをギャングから守っていたために、ギャングに狙われてました。

これはギャングの抗争か?もしくは仲間割れ?


牧師さんの家が爆破されそうに。
爆発まで30秒。
中に女の子がいて、ホレイショが助けに入ります。

きゃー、早く〜。

ホレイショなので、無事生還。


ギャングの世界から抜け出そうとするもの、ギャングに戻ろうとするもの、
どちらにせよ厳しい世界ですね。

でも、助けてもらっていたのに、
ギャングに戻るための手土産に牧師さんを殺害するって、そりゃないだろう。

もう少しのところで命を落としてしまった元ギャング団のボスのヘクターですが、
意志は引き継がれたようでよかったですね。



■グレイズ・アナトミー5(#12:悪魔のささやき)

デレクのお母さんが来ます。
お母さん対策にメレディスはポニーテイル。(いつものほうがいいのに)
このお母さん、なかなか手ごわそう。

死刑囚に同情してしまうメレディスをお母さんは認めてくれたようですね。
よかったね。


マークもレクシーとのことをちゃんと報告しちゃうあたり、
このお母さん、ホントにすごいんだね。


死刑囚が少年に臓器をあげるという。
最後の人助け・・・・。

あと数日で死刑執行なら、延命を拒否してもいいんじゃないかと思ってしまった。
そうか、普通の人のようには死んでもいけないのね。
それだけのことをしたんだね。

メレディスは死刑囚にどうすれば死に近づくかを教えてしまう。
うーん、いいのかな。
実際に手を貸したわけではないけれど。
問題にならないといいけれど。
でも、それで子供の命が救えるのなら・・・。うーん、難しい。



■プライベート・プラクティス2(#12:親子の距離)

シャーロットのお父さんが危篤。
「人の死は慣れてる」って、身内とそうじゃない人とはやっぱり違うよ。

あら、クーパー、シャーロットのところへ行ったんですね。
シャーロットが生命維持装置を止めるのは切なすぎる。
クーパーが来てくれてよかったね。
泣けてよかったよ。


ヴァイオレットはシェルダンともうまくいくようになったんですね。
まあ・・・・いいけど。
ヴァイオレット、モテモテです。
でも、しすぎって!

あらら、ピートにばれたら振られちゃった?
シェルダンは残りましたか。


アディソンはワイアットと。
ケヴィンとはもうダメかな。


同じ病気の親子3人のエピソードは辛すぎました。
先に逝く娘もひとり残される息子も選べないお父さんも。
目の前で娘ひとりで逝かせるわけにはいかなかったんですね。
涙、止まりませんでした。



■アグリー・ベティ3(第12話:それぞれの秘密)

お父さん、大丈夫そうですね。

ベティもヒルダもお父さんを思う気持ちは一緒だけど、
ふたりとも仕事を持っていて、難しいこともある。
どっちの言い分もわかるし、どっちも悪くないんだよね。

ベティは家に戻ることに。
うん。それがいいと思う。
でも、アマンダは?住むところあるの?


ダニエルもウィルミナも楽しいバカンスだったようですね。
いいのか、その日焼けは。

ダニエルの写真がでても、モリーとコナーは別れているし、
コナーにバレても実は平気なんだよね。


ウィルミナが恋に溺れて、マークがちょっと気の毒でしたね。
ん?でも、キャリアアップのチャンスなの?

ウィルミナのマークの扱いがひどすぎるかと思ったけれど、
口ではああ言っても、ホントはちゃんとわかってるんだよね。




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