■君に届け(Episode 5:決意)
これ以上みんなに迷惑をかけないように、また一人になることを決めた爽子。 う〜ん、そう来るか。 健気だけど、それ、ちょっと違うかな。
風早くんが待ち伏せしています。 爽子に「嫌いじゃないならなぜ避ける」と詰め寄ります。 うんうん、そうだよね。 「自分が傍にいると株が落ちる」と笑わしてくれる(←違う)爽子ですが、 風早くんは自分のようにしたいようにすると。 うんうん、そうしてやって。
そうか、爽子も可愛いけれど、風早くんがもっとが可愛いんだ。 だからこのアニメ、恥ずかしいんだわ。
風早くんの声援を受けて、爽子は矢野と吉田にも気持ちを伝えることを決意します。
そのころ、矢野と吉田もそれぞれ悩んでおりました。 二人とも優しくていい子だね。
ところで、爽子の後ろの席のあの黒い男子(名前なんだっけ?)は吉田の幼なじみ?
矢野と吉田も爽子と話したがってるようだし、 誤解はすぐ解けるかと思ったら、また妙な展開になってきました。
■空中ブランコ(第4話:ホットコーナー)
今回は野球選手の坂東。
試合中、悪送球を2回投げてしまい、球をうまく投げられなくなってしまったんですね。 今まで出来たことが急に出来なくなるのって、ありそうですね。
これは注目のルーキー鈴木の存在がストレスか?
ですが、実は鈴木の方もストレスを抱えていました。
ほんの少しのことで事態が好転していきます。 これ、伊良部先生の治療の成果なんでしょうか?(どうだろ)
あ。次、平田さんだ。
■DARKERTHAN BLACK 流星の双子(#5:硝煙は流れ、命は流れ・・・)
イザナミってなんだろ?
■獣の奏者エリン(第43話:獣ノ医術師)
真王の使者がリランを連れにきました。
エリンと共に、真王にの警護に付けとの命ですが、 エリンは辞退を申し出ます。
気が立っているリランにおとなし笛を吹こうとした使者を、 リランががぶっとやってしまった。 必死でリランを止めようとするエリンでしたが、 リランはエリンまでもがぶっと。 とうとうエリンもおとなし笛を吹かざるを得なくて・・・・。 ああ・・・。初めてですね、吹いたの。
リランは子供の時におとなし笛を吹かれた記憶が残っていて、 おとなし笛を吹こうとした使者を襲ってしまったのかな。
一度おとなし笛を吹いた者に王獣は懐かない。 リランに声は届いても、気持ちはもう伝わらないのでしょうか?
リランたちとエリン、キリクは王宮へ。 さて、どうなっていくんだろうか。
■ミラクル☆トレイン〜大江戸線へようこそ〜(Episode 6:レールウェイ フロム 月島)
月島といえば、もんじゃでしょう。 一度歩いてみたい街ですね。
今回は悪の組織に追われるお姫様か。(あーそー)
あら、和風な月島さんも素敵です。 六本木さんはハイテクなんですね。
いくらなんでもこんなお嬢様、今どきいないでしょうに。 もうちょっと、なんとかしようよ。
■青い文学シリーズ(桜の森の満開の下 前編)
坂口安吾。堕落論か。 読んだことないなぁ。
今回の画はすごくアニメっぽいですね。 BLEACHの人ね。
あれ?主人公の声、また堺さん? ああ、そういうことなんだ。
全部、堺さんがやるのね。
あー、でも、人間失格はあっていたけど、 今回のごっつい人はちょっと無理があるような。
桜が怖い男の話。
こういう雰囲気の小説・・・じゃない気がする。 決して、ミュージカル風じゃとないと思う。(そりゃそうだろう)
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