セシルの日記

2009年09月14日(月) 図書館戦争 LOVE&WAR ��

■図書館戦争 LOVE&WAR�ご�/弓きいろ(原作:有川浩)

3巻は、小田原攻防戦の途中でしたね。

郁が司令と拉致されたと聞いたときの堂上教官の表情がたまらんですわ。

先の展開を知っているので、読んでいてにまにましちゃうよ。
手を引いて抱きしめたり、お姫様抱っこしたり。
堂上教官たら、もう〜、カッコいいんだから〜。
手塚が妬く気持ちがわかるわ。


4巻は原作に脚色がされてたり、オリジナルのエピソードも入ってましたね。
でも、違和感もなく、うまく出来てると思います。

小牧教官視点の話は面白かった。
どちらかというと堂上教官より小牧教官がタイプ。
でも、堂上教官がカッコよすぎるからなー。


郁の王子様の正体がわかって(郁にはまだわかってないけれど)、ラブコメ度が進みますな。
「図書館内乱」に入ったんですね。ますます楽しみ〜。


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セシル

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