■CSI:8 科学捜査班(#16:CSI:ハリウッド)
被害者はわがまま女優。 口の中にはゴムのニワトリ?(よく入ったね)
容疑者はたくさんいそうです。
なんだか今回はコメディのよう。 殺人事件なのに、悲しむ人もいないし。 ラボのやり取りも可笑しいし。
アナベルを突き飛ばした犯人は見つかりましたが、 実は他にも犯人が。
アナベルのライバル女優のメーガン。 薬をマウスウォッシュに入れたのは確かなようですが、証拠なしで逮捕できず?
そしてその薬のせいでバドも!? うわー、なんかこわーい。
■コールドケース5(#4:ロックンロール)
ロック好きのビンゴが殺害された。
白人の親戚のおじさんは黒人音楽を嫌ってました。 ロックて黒人音楽だったの?
恋人のミランダは夢を追いかけてるビンゴを応援していたけれど、現実を見てしまい、 叔母は夫のために大学を中退して、夢をあきらめた、 そして犯人のJPは時代の先端を行っていたビンゴに嫉妬したんだろうなぁ。
家族がうまくいかないのをビンゴのせいにして、 ビンゴがいなくなれば元に戻れると思って・・・。 時代の流れについていけなかったんだね。
ヴァレンズはまだイライラしてます。 仲間内に密告者がいると思ってるのね? そんなヴァレンズを諭したのは、めずらしくジェフリーズでした。 カッコいい〜。
坪井さんの名前があったけれど、犯人のJPだったかな?
『デスパレートな妻たち』が終わってしまって、また2本になっちゃった。 そして今度はCSIが次が最終回。 さびしいなぁ、早く秋にならないかしら。
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