| 2009年03月04日(水) |
『DSGS2nd』プレイ日記(12)赤城・真嶋・古森編 |
◆◇◆ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Seasonプレイニッキ12赤城・真嶋・古森編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
この3人は、パラ上げや爆弾処理があまり必要ないのでさくさく進みますね。
まずは赤城くんから。
赤城くんはPS2版で攻略してるので、 誘われたコンサートのチケットをちゃんと拾って、 一緒にコンサートを見るバージョンを見ました。 新しいスチルも見れるしね。
でも、トラブルは起こります。
会場で会った赤城くんのクラスメートに、「デート」だと言ってくれなかったことに、 主人公が拗ねてしまった。
その後に、学校に来て、
「男の僕がハッキリしなきゃいけなかったんだ。 ほら、君、そのあたり、ちょっと、鈍そうだろ?」
って、言ってくれたのに、どうしてそこでまた勘違いするのだろうか、この主人公は。
「君は誤解してるよ。 あの日、僕が言いたかったのはね。 また、君とデートしたいって、それだけだったんだ」
うんうん。
「君とデートできて、本当に嬉しかったな」
素直でいいですね。
赤城くんは、はば学のほうでエンディングなので、 教会での登場の仕方がGS1みたいで、いいですよね。
赤城くんは好きだなぁ。
続いて、真嶋くん。
・・・・・。 どうやったら、この人を好きになるの?
ごめん。ダメみたい。
傷ついた過去があるのはわかるけど、この人を好きになる要素が特に無い。 過ちに気づいて後悔するのは、当然のことです。
真嶋コマンドのせいで、ぜんぜん勉強できなかったら、芸能界デビューしちゃったよ。
最後は古森くん。
休みは女の子と遊んで、平日はひたすら古森コマンド。
若先生とむりやり課外授業。
古森くん、見たいコーナーは土偶って。 キミ、なかなかいいキャラだ。 この時の先生も、先生らしくて素敵ですね。(「プレゼント」いいですね)
プリント持っていったら、家に上げてくれてスープご馳走してくれました。 優しい子なんだよねー。
ところでキミはどこの出身?(東北地方?)
水族館でデートです。 イルカ好きみたいです。
古森くんたら、海見ながら泣いちゃったよ。
あー。古森くん、髪切っちゃった。 長いほうが可愛かったのに。
学校に行けるようになりました。 でも、2年生のクラスに移ってしまった。 じゃあ、一緒に卒業できないの?
クラスメートにバスケに誘われた古森くん。 「彼女じゃないから気にしないで行って来て」と言った(つもり)でしたが、 傷つけてしまったようです。 まあね、彼女だといいなと思っていたんでしょうから。 この主人公、鈍いからね。
うわ、待っててくれなくなっちゃったよ。 (逆に気を使ってくれてるのかな)
卒業式です。
きっとすごく勇気を振り絞ってきたんだろうね。 気持ち、確かめに来てくれました。
「君のことが好きで、好きで、どうしても好きで。だから・・・・」
可愛いこと言ってくれるよ。
返事をチューにしたら、古森くん、言うことを忘れてしまったと。
「もう一度したら、思い出すかも」
って、君もやっぱり男の子だね。
よかったですね、古森くん。 あの方言と素朴な感じが新鮮でした。
あとは、ここまできたら見てないスチルを回収したいなと。 それと、若先生とときめき修学旅行に行かなくては。(スチルもあるし) 女の子たちはどうしようかなぁ・・・・。
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