| 2008年07月25日(金) |
『遙か4』プレイ日記(5)アシュヴィン・風早編 |
◆◇◆遙かなる時空の中で4プレイニッキ5・アシュヴィン編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
残りはアシュヴィンと風早の2回目と常世のサブキャラチームとなりました。
常世のサブキャラチームはアシュビンを終らせないとダメなようなので、 今回はアシュヴィンオンリーで攻略していきます。
前回、1章の黒麒麟はやっつけておいたので、今回は5章から。
いいですねー、アシュヴィン。 一番好きかも。
敵側にいるってだけでもドラマチックなのに、政略結婚ですってよ。
政略だろうがなんだろうがかまわないよってぐらい石田さんの声がカッコいいですわ。
しかも、政略結婚て、相手を憎からず想っていれば、 相手の気持ちを量りきれない切なさやもどかしさがあって、悪くないなと思ってしまいます。 嫌いな相手だと最悪だけどね。
それにしてもカッコいいな。 皇子としても気品あり、人望もあり、俺様な感じも嫌味じゃないし、 なのに千尋にはどうも弱いっていうのがまたいいですな。
アシュヴィンルートだとだんだん可愛い人になってしまいましたが。 それでも、千尋だけを逃がそうとしてくれるしね。
エンディングは二人だけの結婚式。
なんかワタシ、チューされた気がするんですが?(ちゅって聞こえたよね)
いや〜、なかなか甘くてよかったのでは。
*****
続いて、風早と常世のサブキャラチームを同時攻略していきます。
え?サティ、序章からなの?
そのあとも全然章が飛ばせず、全章またやってしまった感じです。
まずは風早。
正体がわかりました。
えー、白麒麟だったの〜?(全然気がつかなかったよ・・・・)
正体判っても、みんなどうして驚かないの? 土蜘蛛だー、龍神だーって普段から言っるから、人でないものに免疫があるのかな?
要するに神の使いのようなものか?
このルートだと、黒龍じゃなく白龍と戦うんですね。
白龍に勝利し、平和な国が戻ってきましたが、 風早がいたことは千尋の記憶から消され、風早は麒麟でもいられなくなり人へ。
あとは予想通りのハッピーエンドでしたね。
『遙か4』は風早がメインキャラで、これがメインストーリーなのかと思うくらいでしたね。
キャラクターとしてはやはり好きです。 近くにいて欲しい人ですね。
残りはサブキャラのみになりました。
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