セシルの日記

2008年07月24日(木) 海外ドラマ

■CSI:7科学捜査班(#13:罠)

麻薬を撲滅しようとしていた議員が殺害された。

証拠から、犯人はサイモンと判明したようですが、居場所がつかめず、
おびき出す罠をかけることに。

この罠、CSIのメンバーまでをも騙すことになるので、キャサリンは気が進まなそうですが・・・・。

議員殺害と同様な別の犯行現場を偽装して、
逃げてる犯人に、犯人が捕まったと思わせておびき出す作戦ですね。

手口を似せるためだとはいえ、飲み物まで同じように落とす必要あるのかな?


ニックは別の事件から犯人に繋がる証拠をみつけますが、
それがはっきりしてしまうと、犯人をでっちあげた意味がなくなっちゃうんだよね。

でも、これやっぱり嫌な感じです。
キャサリンも辛い立場なのはわかりますが。


ニックたちは独自に捜査を始めました。
CSIをなめんなよってところですね。


無事、サイモンは逮捕されましたが、
この罠をかけたために、不起訴処分になってしまいました。
あーあ、いいこと無しじゃない。


議員殺害ではダメだったので、他の事件で逮捕できましたが、
結局、CSIはCSIらしく、証拠で捜査するのが一番いいというのがわかった事件でした。
主任、早く帰ってきてくれないかしら。


ケプラーもどこか怪しいですね。
ホッジスが調べた結果も気になるわ。


サラには主任から小包が。
え?それ虫の卵でなくて?
・・・主任〜・・・・。



■コールドケース4(#2:義手)

派兵通知って、女性にも送られるんですね。
そうか・・・女性兵士か・・・。


川底から義手が見つかりました。

デイナは戦地で腕を失くし、義手に。
帰還したようですが、その後失踪。

戦争で人が変わってしまうのはよく聞きますね。
それほど戦地とは過酷で異常な場所なんでしょう。
想像することしか出来ませんが。


犯人はデイナと一緒に戦地で過ごし、戻ってきていたトミーでした。

同じ経験をしたものでないと分かり合えないこともあるだろうけれど、
デイナはせっかく前に進もうとしていたのに・・・。


こういうエピソードをみると、やっぱり戦争はよくないよと思うばかりです。


ヴァレンズのお兄さん。
本当に事件の被害者ではないのでしょうか?
怪しい気がする。



■HEROES/ヒーローズ(第13話:新たなる力)

ネイサンはモヒンダーに会いに行きます。
そうそう、前にも会ってるんでしたね。
モヒンダーはみんながどんな能力を持っているか把握してるんですね。

一緒にピーターを探しますが、
ピーターは透明人間と逃げてしまいました。
この透明人間、ピーターを助けてくれるのかな?


ヒロとアンドウは何者かに捕まってしまいました。
いったい誰に?

え?ヒロのお父さん?


クレアとお父さんはさぐりさぐりで気が抜けないですね。

クレアは実の親探しを始めました。
やった、お母さん見つかったの?
生きていたんですね。


マットは停職処分に。
赤ちゃんがいい方向に導いてくれるといいね。


ニキはD.Lが連れ出してくれるのかと思ったのに、ダメでしたね。
そのかわり、精神科医の力を借りることに。

マイカ、頑張るのはいいけど、それ犯罪なんだけど・・・。


サイラーは生きてましたね。
クレアにまた危険が?
それより先に、クレアのお父さんが危ない気がする。


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