セシルの日記

2008年05月16日(金) 海外ドラマ

■CSI:7科学捜査班(#5:磔の女神)

教会で見つかった死体は、吊られてました。

吊られていただけじゃなく、十字架にはりつけ?
ずいぶん手の込んだことを。


グレッグ、顔がまだ痛々しいですね。
でも、グレッグは身体の傷より、心の傷かも。


神父さん、ホントに被害者知らないの?


被害者はロザリオで首を絞められたようです。

怪しいかと思われた神父の袖の血液は被害者のものではありませんでしたが、
やはり神父と被害者は知り合いでした。
高校時代の写真には、被害者と神父、あと被害者に車を貸していたというカーディーラー。

被害者は妊娠中でした。
父親は神父?


犯人はカー・ディーラーのコーディでした。
コーディは被害者が好きでマンションや車を与えていたのに、
被害者は神父が好きだったんですね。

それを知ったコーディは逆上して殺害。

妊娠した子供の父親はコーディでした・・・・。
ああ、人生、上手く行かないものですね。


聖職者でありながら、被害者を愛してしまった神父。
それでも、犯人を許せるものなのでしょうか。


主任とサラが宗教観の話をしてて、
主任が気を悪くしたのか心配してるサラがなんとも可愛かったですね。
恋する乙女じゃないか。
主任の受け答えもなんだか優しいしさ。



■CSI:NY3(#19:ワインと異常な愛情)

チャリティーのようですが、なぜかフランス革命?
で、マリー・アントワネットがギロチンで死亡。

最初から具合の悪そうだったマリー・アントワネット・・・のコスプレをしたシモーヌの死因は、
ギロチンではなさそう。

おえらいさんが捜査の邪魔をしています。
どこにもいるね、こういう人。

死因はチョコレートに仕込まれた毒のようです。

なんだか複雑な事件で、
シモーヌを殺害したのは、
このチャリティーの主催者であるイーヴィの世話係だというのはわかりましたが。
すべてはイーヴィの仕組んだこと?
なぜ?
性格が歪んでいるから?
この、なぜ?の部分がはっきりしないから、この事件、スッキリしないんでしょうね。


リンジー、もう帰って来てるんですね。

もう1件は、ワインセラーでシェフが殺害。

いやー、シェフの口から虫がーーーー。ぎゃー。
ゴキブリに宝石をつけるなんて趣味悪ーい。生きてるんだよ。
コックローチブローチだって。げー。

現場にあったワインから、
ワイン業者が安いワインに高いワインのラベルを張り替えていたことがわかりますが、
犯人ではない。

もうひとつの証拠から、元ウエイターの部屋を訪れるとそこはゴキブリ屋敷だよー。もー。

犯人は、ゴキブリ博士(違います、ウエイターです)でした・・・・。
ゴキブリを始末しようとしたシェフを見て、殺害・・・・。
もう、やだー。


リンジーがなんだか強くなって戻ってきたようですね。
ダニー、がんばれ。



■クリミナル・マインド2 FBI行動分析課(#19:悲しみの業火)

灯油か何かをまいて放火ですね。

火をつけたのは、住人が死亡したのを見てから逃走したこの防火服の男だよね。


唯一の生存者だった奥さんに夫と息子は無事だと伝えてしまうホッチ。
ホッチの優しさ、と言えばそうなんだけど、何を思っての行動でしょうか?
自分の家族のことを考えたのかな?


被害者たちの接点からある環境団体(EDF)が浮かび上がります。
主催者のアビーは犯人ではなさそうですが、どこか怪しい。

ホッチたちが考えるには、アビーは犯人でないけれど、
EDFの中に犯人がいるのではないかと。

あたり。
いました犯人。
EDFの集会でアビーに非難されたからと、かっとなって放火しちゃうなんて、
やはり病気(障害)なんだよね。


アビーは白血病でした。

犯人像のプロファイルを告げて、アビーから犯人の名前を聞き出しますが、
犯人を確保する前に、アビーが犯人と接触。
自分の命が残り少ないと知ってるアビーは、自分で事件を終らせるつもりなんですね。

ああ・・・、火、つけちゃった・・・。
こうするしかなかったかな。ああ・・・。

アビーは犯人だけでなく、隠していた発癌性物質も片付けていったんですね。



スペンサーくんはだいぶ元気になったかな?
麻薬の話をしたスペンサーくんの表情がちょっと気になりましたが、
ギデオンたちの力を借りて、自分はもう大丈夫・・・ということなんだよね。ね。

スペンサーくんは大丈夫そうですが、
今度はホッチが心配ですね。
この仕事をしている限り、家族との両立はなかなか難しそうです。
ギデオンも悩んでるホッチを気にかけてはくれてるみたいだけど、
ホッチは一人で悩んじゃいそうなんだよね。



■ダメージ(第6話:忍び寄る恐怖)

エレンはグレッグと接触して、グレッグの雇い主の名前を明かせと詰め寄ります。
グレッグも辛いところですね。
話したら、自分の立場が危うくなるし。


エレンはパティの家に招待されます。
デービットは思いっきり不機嫌ですね。(ケイティのことがあるしね)
なんて気まずい食事会。
エレンの立場もわかるけど、デービットの気持ちもわかるよね。
そして、ケンカ。

フロビシャーは自叙伝を出して、イメージアップを図ろうとしてます。
無駄なことのような気がするけど。
家族に対しては、いいお父さんなんだよね。(家族にだけ、なんだけど)


グレッグがエレンに会いに来ました。
結局たいしたことは聞き出せませんでしたが、
問題はブローカーじゃなく別にあると。
なんだろうね、その問題って。


デービッドは病院で知り合ったライラと親しくなってきました。
エレンとの事を考えると、仕方のないことのように思えます。
エレンも初めは可愛くていい子だったけど、だんだん自分勝手な人に見えてきた。
仕事してればしょうがない?

デービッドの殺害にライラは関係してるんでしょうか?
おじいちゃん、生きてるし!


フィスクはだいぶ疲れてるみたいですね。
どんな秘密を抱えてるの?


グレッグに声をかけた女の子をグレッグをつけていた男が撃ってしまったけど、
その女の子が持っていたのは携帯じゃなかった?(暗くてよく見えなかった)
で、その男は自分で撃ったのに、パティに電話して、グレッグが狙われていると。
どういうこと?

グレッグが頼ったのはフィスク。
この辺に秘密がありそう?


そういえば、訴訟のほうはどうなってんのかな?
ちっとも進んでないような・・・。



■HEROES/ヒーローズ(第3話:大いなる跳躍)

ピーター、飛べなくなっちゃった?
ピーターの探してきた本は、モヒンダーのお父さんの本で、
いい感じになってきた彼女は、アイザックの彼女だよね。(あら、複雑)


アイザック。
ピーターとシモーヌがキスしてる画を描いてましたね。
早くヒロと会えるといいのに。


ヒロはアンドウになんとか能力を認めてもらい、一緒にNYへ。
しかし、これに出てくる日本人、日本人じゃないよね。


モヒンダーはお父さんの手帳からサイラーという名前をみつけます。
サイラーって、FBIが追ってる殺人犯だよね。
サイラーの部屋に忍び込み、証拠を見つけたようですが、
警察を連れてきたら、形跡は消されてました。


マットもなんとか心を読めることをわかってもらい、FBIに協力することに。
この能力は結構ツライですね。
バーにいた黒っぽい人がサイラー?


ニキは死体を埋めようとした場所で既に埋められた死体とドクロの指輪を見つけます。
旦那さんが犯人?
リンダーマンて誰だっけ?
ニキは、他の人と絡んでこないですね。


クレアはクォーターバックの彼を拒絶したはずみで、死んじゃった?
すぐに起き上がるのかと思ったら、
どこか別の場所で、頭から枝みたいなものを抜かれてましたね。
それで生き返ったようですが、あばら見えてました?
いったい何が起こったの?



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