セシルの日記

2008年05月12日(月) 先週のアニメ

■今日からマ王!第3シリーズ(第6話:潜入!大シマロン)

大シマロンではベラールに変わって新しい王ランジールが即位。

その裏で、前回の宝剣の盗賊団が関わっているようですね。

望さんの声のコンラッドを知っていた謎の男はジェネウス。
盗賊団の名前が白いカラス?


一方、新眞国。

ヴォルフラムの隣でグレタが寝ていて、そこにパジャマ姿のユーリ。
なんかホントに夫婦の寝室のように見えるんですけど・・・・。


フランシアでの盗賊(ジェネウスね)が気になってるコンラッドとムラケンは
ヨザックと共に、大シマロンに潜入捜査にむかいます。(めずらしい取り合わせですね)


ユーリはお留守番。
ムラケンの残した手紙の明るさが逆に不安をそそるんだけど、さすがにユーリは気がつかないか。

でもさ、ユーリは隠し事、嫌うんだよねー。
うすうす気がついてるみたいだけど。
で、眞王にお伺いをたてます。

ヴォルフラムは眞王の存在を知らなかったんだね。

ムラケンが大シマロンに向かったと聞いて、追いかけるユーリとヴォルフラム。
結局、こうなるわけね。(ま、こうならないと話が進まないけど)

ツェリ様の船に乗せてもらって、大シマロンへ。

懐かしい〜、クマちゃん帽子。

あーあ、ツェリさまに向かって「妙な年増」なんて、恐ろしい禁句言っちゃったよ。
恐ろしいことになる前に、ファンファンに助けられました。


今回は、新眞国にはヒューブもいて、
大シマロンに渡ればファンファンにアーダルベルトまで。
すごい賑やかだと思ったら、最後にはとうとうサラとベリエスも。

さて、どんな話になるんでしょうか。



■図書館戦争(状況〇五 両親攪乱作戦)

アバンタイトルのナレーションがちょっと変わってましたね。
「親に内緒で飛び込んだアホな少女」って。
今回はそういうお話だからね。


所属について、親に内緒にしている郁。
そこへ両親が職場見学にやってきます。

郁としては、いい機会だから、両親に話して理解してもらおうとは考えず、
なんとかごまかして乗り切る方向で。

タスクフォースは図書館業務も任務のうちだから、
ごまかそうと思えば出来るわけですね。
でも、郁はその図書館業務が苦手ときてる。

さて、どうする?


う〜ん・・・、郁がいつもにまして子供でうるさい・・・。

堂上教官はそんな郁でも心配そうです。

まあ、郁の気持ちもわからないでもない。
アニメではちょっとわかりにくい気もしましたが、
郁の両親(特にお母さん)はちょっと極端なのよね。


郁はもうボロボロですが、堂上教官と柴崎の機転に助けられてますね。

お父さんはさりげなく郁の仕事ぶりをチェック。

図書館業務にダメだしされてるところを、
窃盗犯を追いかけて確保しちゃう郁。
あらら、見られてますけど、お父さんに。


お風呂で郁について聞かれる堂上教官。

もう、堂上教官たら、「大切です」な〜んて言っちゃてさー。


いつもはお母さん側のお父さんも、
堂上教官と話をしたせいか、郁の弁護に回ってくれました。


さて、今回はバレずに(お母さんには)済みましたが、
このままで済むわけじゃないよね。

このエピソードを入れたなら、茨城の事件も入るかな。



■xxxHOLiC◆継(第6話:平和 コノハナ)

百目鬼くんちの桜の木の下で・・・・・、麻雀。
なんて風流。(風流?)
ワタシもわかんないよ、麻雀。(百目鬼くんはわかるのね)

仲良く麻雀していたところに、ひまわりちゃん登場。(嵐の予感?)

ひまわりちゃん退場。(嵐起きず?)

モコナ、強し?(怖いです、侑子さん、百目鬼くん)

ギャラリーが賑やかになってきました。

なんか四月一日くんがすごいことになってる?(よくわからん)
結局、負けちゃったのね。(脱衣麻雀?)


そして、桜についていた霊がそらに還っていきました。
このための麻雀大会だったのね。

よいお話でした。



じゅんじゅんは麻雀が好きってラジオかなにかで聞いたことがあるので、
この収録は楽しかったのでは?と勝手に想像してました。



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