セシルの日記

2007年07月05日(木) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#11 誰も知らない存在)

狼男のような体毛の遺体。
こういう病気があるんですね。
女性だったら、余計に辛いかも。

しかも、なんて悲しい事件の真相。
何も悪いことをしてないのに。

でも、キャサリンの優しさと、
最後にお母さんが戻ってきてくれて、ほんの少しだけ救われました。


サラとソフィアの雰囲気が微妙な気がするのは、気のせいでしょうか・・・?


そういえば、ニック、ヒゲなかったですね。
この事件のときにあれですが、やっぱり、ないほうがいいね。



■ER XII(第259話 塵の神髄)

クレメンテ先生も、プラット先生も何をやっているんだか・・・・。


クレメンテ先生の恋敵(?)、声が大塚芳忠さんだから、すっごく怖いよ・・・なんて思っていたら、
とんでもないことに。

でも、クレメンテ先生、ちょっと自業自得・・・。


カーター先生から葉書が届いてましたね。
また、出てきたりするのかな。


最近、ドゥベンコ先生が、カッコいいと思うことがあるんだけど、錯覚かしら?


ルカから、子供が出来たと聞いたサムの表情が複雑そうなのが、気になります。


あ、カーター先生!(ホントに出た)



■CSI:インタビュースペシャル

インタビューを聞いていて、なにが驚いたかというと、
グリッソムをめぐる4角関係があるかも?ですと?

サラはもちろんのこと、ソフィアも主任に気がありそうだとは思っていたけれど、
あのSMクラブのレディー・ヘザーもなの?

主任・・・モテモテだな。
主任は最高だから、わかるけど。(←主任大好き)
でもなぁ、ホレイショのように結婚!なんてことにはなって欲しくないのよ。



■コールドケース3スペシャル

コールドケースは、結構地味な事件が多いけれど(迷宮事件だからね)、なんか好きですね。
特にリリーが好き。顔なんてすごい好み。

懐かしい曲が流れるのも好きだなぁ。
ラストシーンで泣けちゃうときも多くて。


そういえば、CSIとクロスオーバーがあるって聞いたことがあるような・・・ないような・・・。
あれ?どうだっけなぁ。


リリー役のキャスリン・モリス、来日したんだ。
へぇ、いいなぁ、見たかったなぁ。


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