セシルの日記

2007年07月01日(日) 『金色のコルダ2』プレイ日記(13)土浦・冬海難しいED編

◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ13・土浦梁太郎/冬海笙子(難しい)編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








3回目の『難しい』は、土浦くんと冬海ちゃんで。

土浦くんは残ってるイベントが、4-C(最高の運命)のひとつだけ、
冬海ちゃんはコンプしてるので、それほど大変じゃないかな。

イベント起こすのは大変じゃなくても、コンサートが大変なのは変わりなく。
今回もダンスは踊れませんでした。
ドレス買ってる余裕なし!


ついでに(といってはなんですが)、火原先輩の連鎖もうまく繋がったので、
あらためて見てみました。
やっぱりね、火原先輩も切なくていいんだけど、
これどうしても、柚木さんに持っていかれちゃうんだよね。



土浦くんの、毎回たいてい起こる買い物イベント。

一緒に夕飯の買い物って、考えてみると結構すごいよね。
土浦くんはきっと、結婚したらこんな感じか・・・・と考えたに違いあるまい。


これも何度も思いましたが、
土浦くんは、すごくよく手を繋いでくれるよね。
毎回、おおっと驚いてました。
嬉しいんだけどね。


取りこぼしていたイベント「最高の運命」、これもよかったなー。
イベント内で、名前呼んでくれるしね。

だが、最高の運命だよ。音楽を通して、お前に出会えたんだ

香穂子とは、近所に住んでいて、小学校も同じで、出会っていそうなのに、
音楽を始めたことによって、初めて出会うというのが、
音楽で結ばれてるっていう運命なんだね。



土浦くんとエンディング。

みんなエンディングでプレゼントをくれますが、土浦くんは缶コーヒー?
安上がりだなぁ。
あ、月森くんも、もらった花束だったけ?
ま、それはいいとして。


音楽は、そのために支払った代償が大きい程輝くって話があるんだが、
 俺にだって、代償を支払う覚悟ぐらいあるさ


土浦くんの代償ってなんだろうね。

何があっても、あきらめない。
 音楽と・・・もうひとつ、俺にとって何より大切な存在のためにな


ということは、代償は香穂子ではないんだね。
香穂子は手放しそうもないですね。

クリスマスはコンサートに誘ってくれました。

そんなに、タフな人間なんていないさ。
 誰だって、自分以外の誰かの存在が必要だろ?


そうだよね。

そんな、土浦くん、一度ぐらいは言っておくか・・・・と、

あのさ、
 いつも隣にいてくれるか。
 俺には、お前と音楽さえあればいいんだ


きゃ〜、これ、いいね。
いつも隣にいてくれるか」っていうのが、ツボです。

一度ぐらいは・・・・と言いながら、結構言ってくれそうですけどね。


今回は土浦くんいいよね。
カッコよさと甘さがちょうど感じ。

自分の将来をきちんと見据えていて、香穂子のことも尊重してくれるけれど、
なにかあれば俺を頼れと言ってくれるし、
手が冷たければ、繋いでくれるし、
送った帰りに、メールもくれるし。

土浦くん、最高でした。





続いて、冬海ちゃんとエンディング。

冬海ちゃんは、苦しい時期を頑張って乗り越えたんですね。

先輩たちと一緒に演奏するのは幸せで、嬉しくて。
 音楽って、こんなに楽しいものだったのかって、初めて気づいた気がしました。
 そうしたら、自分の音がすごく大切で、愛しいものになりました


やっぱり、好きなことじゃないと続けられないよね。
よかったね。

私、音楽が好きです。
 先輩と演奏ができてよかった・・・・


うんうん、可愛い可愛い。




残りは、柚木さんと加地くんのみとなりました。。
柚木さんはイベントがひとつ(4-A)が残ってるいるけれど、
加地くんはコンプしてるので、あと1周で終わりそうですね。

あ、楽譜がもう1枚残っていたんだ。
猫からもらえるという楽譜。
これは『難しい』で弾けるかな?
一度くらい『優しい』もやってみたいから、そのときでいいかな。



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