| 2007年06月26日(火) |
『金色のコルダ2』プレイ日記(12)月森・志水難しいED編 |
◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ12・月森蓮/志水桂一(難しい)編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
2回目の『難しい』は、月森くんと志水くんに加地くんの連鎖狙いです。
月森くんはイベントはコンプしてますが、 『願い』のプレゼントのマフラーなしのスチルがないのよね。
志水くんは、『音を探しに』のマフラー付きのスチルと、 4段階のイベントも起こせてないのがあるんだよね。
加地くんは連鎖に繋がる4段階のイベント。
これらを拾いつつ、『難しい』コースをやるのは、結構しんどいですね。
志水くんの『音を探しに』は3段階のイベントなので、 うっかりしてるとマフラーを売ってない時期に起きちゃうんだよね。 なので、わざとイベントを失敗させて、親密度を下げたりして。 しかも、マフラーも2種類あるし。
加地くんの4段階のイベントは、連鎖5を先に見てしまうと、発生不可になってしまうから、 リロードしたり、あきらめて次の日にしたりと、これまた大変でした。 でも、いいイベントでした。見たかいがあったわ。
だんだん加地くんが好きになってきたよ。 あの誉め殺しのようなセリフに慣れてきたんだと思う。
これで、月森くん、志水くんは、アルバム、イベントともにコンプです! 意外と順調だなぁ。
月森くんとエンディング。
月森くんは、ドレスに似合うと、花束をくれました。 さすがだなと思ったら、でもこれ、ご両親から月森くん宛てのものだったようで・・・。
「その花は、君が持っていてくれないか。 そうしてくれると嬉しい」
そうなの? それなら、いいけれど。
「君に伝える言葉を、長い間探していた。 ・・・俺は、君に、惹かれているんだと思う」
うん。ワタシもそう思う。(ふふ)
「それでも・・・、いや、惹かれているからこそ、俺は・・・、 君は、俺にとって、音楽の上ではライバルだ」
そうか・・・、ここへきても、ライバルだって言われちゃうんだ。
「だが、それは、とても幸福なことだと思う。 ・・・俺は、君だけを見ていればいいのだから」
うっ。やられた。(まさに撃沈!て感じ)
ライバルなんていうから、油断していたら。 もう、ふたりだけの世界ですね。
「この先も、君には、俺のライバルでいてほしい。 俺は、ずっと君に惹かれ、同時に、君を意識し続ける。 俺の音色を、美しく高めてくれるのは、きっと、君の存在だけだ」
素晴らしいです。(拍手) 月森くんは、ワタシだけがいればいいんだね。 ああ、シアワセ・・・。
続いて、志水くんとエンディング。
志水くんがくれたのは、ステンドグラス(かな?)のキャンドル。
「キャンドルは喜びを照らすものだそうです。 だから、これはあなたに」
ホントにこの子は可愛いね。
「あなたに伝えたいことがたくさんあります。 やっとわかりました」
はい、なんでしょう?
「あなたは、僕の大切な人・・・・。 それがどういうことかって」
うんうん。
「僕は、先輩の音が・・・、先輩のことが好きです」
その言葉を待っていたわ。
「この気持ちが恋ならば、 僕は、あなたに恋してよかった」
きゃ〜、もう、可愛い〜。
志水くんとは、これからが始まりですね。 また独特なお付き合いになりそうだよね。 志水くんとも、二人だけの世界って感じだな。
月森くんも志水くんも、どちらもよかったです。 満足じゃ。
残りは、連鎖関連のイベントが残ってる人はいないので、あとはみんな通常ルートですね。 土浦くんと加地くんと柚木さん・・・と冬海ちゃんもか。 でも、このペースなら、アンコールまでに余裕で終わりますね。
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