■少年陰陽師(GyaO:第25話「禍気の渦に伊吹舞う」)
若晴明さま、カッコいい〜。(見惚れちゃったよ)
昌浩に先を急がせて、若晴明さまは智鋪の宮司と対決です。
智鋪の宮司の姑息な手段で、多少、はらはらしましたが、 まあ、余裕だったかな。
六合もいいところで助けに来るし。(一番オイシイ役ですね)
若晴明さま、素敵でした。
今回は昌浩お休みで、晴明さまの見せ場の回でしたね。(あと六合と)
次回、最終回。いよいよ紅蓮と。 あぁ、ドキドキする。
■おおきく振りかぶって
ここのチームはみんな仲がよくていいよね。 1年生だけしか、いないせいかな?
じゅんじゅんのキャラの名前判明。 泉くんですね。(←遅すぎる)
■ロミオ×ジュリエット(第11幕:誓い〜朝陽の祝福〜)
ふたりでシエロに乗って、愛の逃避行です。
「怖くない?」 「ロミオがいるもの」
・・・ふたりで勝手にやっててくださいな、って感じだな!
湖を越えて、森を抜けて、街へ。 とりあえず、逃げてきたけれど、何も考えてないよね。 シエロも放してしまったし、お金も持ってないしね。
たどり着いた先の教会で、生涯を誓い合うロミオとジュリエット。
当人たちは、幸せの絶頂なんだね。 それは、すっごくわかるけれど、見てるこっちは不安でたまりません。
■精霊の守人(第12話:夏至祭)
薪割りのお手伝い中、お祭りで行われる格闘技の稽古に誘われるチャグム。 子供たちに馴染んできたんだね。
そこで、他所からきた子供となりゆきで、お祭りで勝負をすることになる。 帝を悪く言われて、勝負を挑むなんて、意外と男気あるね、チャグムも。
とても勝ち目のなさそうな相手に、勝機がないかバルサに相談しますが、 バルサは、夏至祭では、目立ってはいけないから出られないと。
それは、残念。
チャグムもいったんは納得したようですが、あきらめきれない様子。 バルサから、勝つコツを教えてもらいます。 なるほど、水車の原理ってことね。
薪割りをしながら、勝つヒントをつかんでしまうチャグム。 それがわかれば・・・・行っちゃうよね。(そのへんは、やっぱり子供だね)
いざ、勝負。 チャグム、相手をわざと怒らせて、力をかわして、場外へ。 負けを認めない相手は、当然、チャグムに謝るという約束も果たさない。 チャグムにとっては、それが大事なのにね。
見かねてバルサ姉さん(母さんか?)登場。 え?子供のケンカに親が出ちゃうの? かっこいいけどね、バルサの背負い投げ。
チャグムのしたことは、きっと本当の親だけじゃなく、 バルサも嬉しかったのではないかしら?
ん?このカエルとヘビは? なんか、不吉な予感?
■ライアーゲーム(最終回)
面白いドラマでした。 ここまで夢中で観たの、久しぶりかも。 毎週、すごく楽しみでした。
最終回は3時間スペシャルでしたが、2時間ぐらいは総集編でしたね。 +αはされてましたが。
ここで初めて観た人には、ゲームの臨場感(総集編の部分の)は伝わったかなぁ。
終盤はすごかったですね。 誰がどこで裏切るのか、どこに仕掛けがあるのか、ドキドキしてしまいました。
何度騙されても、まったく懲りないナオに、正直イライラしたりもしましたが、 最後は引き分けでうまいことまとめてましたね。
あ、でも、フクナガだけには、最後までこずるいヤツでいて欲しかった気もします。
松田くんは、カッコよかったなー。 いい役、やりましたね。
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