■少年陰陽師(GyaO:第24話「黄昏の風、暁の瞳」)
出雲まで風に乗ってひとっ飛びか。(楽でいいな)
風音は智鋪の宮司から、真実を知らされ、騙されていたことを悟るも、時既に遅し。 黄泉の国の封印を解かされてしまいます。
昌浩たちも駆けつけますが、襲われた風音は命尽きて・・・・。 あぁ、六合ったら、名前なんて教えちゃったりして・・・。(しかたない。可哀想だから見逃すよ)
若晴明さまたちと合流した昌浩たちの前に智鋪の宮司が・・・。
そろそろクライマックスですね。あと2回かな。 どうなる紅蓮。 大丈夫かな、大丈夫だよね。
■おおきく振りかぶって
やっと、じゅんじゅんの声とキャラが一致しました。 えっと・・・名前は・・・。
ま、それがわからなくても、面白いってことなのよ。
■ロミオ×ジュリエット(第10幕:泪〜貴方と逢えて〜)
ジュリエットを守るため、アントニオまでもが囮になろうとする。 なんか、感動的。 ジュリエットも、そろそろ本当に覚悟を決めないとね。
ジュリエットの存在が、モンタギューにもばれてしまいました。 ジュリエットの捕獲を命令じるモンタギューに、ロミオは果敢にも反抗しますが・・・、無理だよな。
助けてくれたティボルトにも突き放され、自分の甘さを痛感するジュリエット。 ん〜、でも、ま、仕方ないよ。 だって、今まで、知らずに育ってきてしまったんだもん。 問題は、これからです。
街をさまよい、倒れたジュリエットを助けてくれた修道院の人は、ロミオのお母さんか! 偶然にも、いいところに拾われるね。 ティボルトはそれを見届けてますが・・・。(この人はいったい・・・?)
ロミオはお母さんに呼ばれて、ジュリエットに会う前に、当時の事件を聞かされる。 それでも、ジュリエットを想う気持ちに嘘はつけない・・・ってところかな。
ああ、出ました。有名なバルコニーのシーンが。
「ロミオ、どうして貴方はロミオなの?」
「君のためなら、僕はモンタギューの名を捨てよう」
手を差しのべるロミオ、その手をとるジュリエット。
そして、ふたりは愛の逃避行・・・・。ってわけには行かないよね。 だってほら、仲間はどうするのよ。
モンタギューは、離婚されなければ、今のような暴君にはならなかったのでしょうか? 「ロミオ・・・おまえもか」なんて、ぼそっとつぶやいていたけれど。
■Devil May Cry(新番組:WOWOW)
森川さんがカッコいい〜。
この手のアニメにしては、ストーリーもシンプルでわかりやすいですね。 ちょっと画が黒いけれど。
『R指定』がキーワード?
ところで、ダンテは人間ですか?
■のだめカンタービレ
「千秋くんも好きだ」
って言ってるのが、石田さんで、
「めぐみちゃん。僕、もう君には負けないよ」
って言ってるのが、宮田さんか。
なんか、すごいなぁ。
演奏の途中で終わりなの〜? いいところだったのに!
アニメを観ると、ドラマを観たくなるのよね。 DVD、借りてこようかな。
■電脳コイル
これ、面白いな。
3話を見逃してしまっていたのが、5話まで一挙再放送がしてくれたので、よかったわ。
この世界のシステムが、まだいまひとつ理解できてないんだけど、妙に楽しい。 キャラも味があるし、周りにいるわけのわからんものが、またカワイイ。 ついていこ。
■精霊の守人(第11話:花酒をタンダに)
サヤから魂が抜けちゃった? いったい何が?
サヤに縁談話が持ち上がったんですね。
え?そんなお年頃だったんだっけ? お見合いを受けるというサヤ。 お相手の若旦那、なかなか良さそうな人だけど。 でも、本当はイヤだったのね。
タンダはサヤの魂を呼び戻すと。 でも、それは禁止されてる術だったようですが・・・。
サヤがお見合いを受けたのは、トーヤのためだったのね。なんて可愛いの。
サヤの魂は無事に戻ったけれど、タンダは? えー?帰り方がわからない?
タンダが見たなんとかっていう世界はなんなのだろう? どこに存在しているの?
花酒で戻れると悟ったダンダは、チャグムの卵を使ってそれを伝えて。 はい、無事、おかえりなさい。よかったよかった。
バルサとダンダもやっぱりいい感じですね。 それを見てチャグムが何か言いたげなのも、可愛いです。
■天空の城ラピュタ
ラピュタはいいね〜。
ジブリでは、ラピュタが一番好き。
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