セシルの日記

2007年06月18日(月) 先週のアニメ

■少年陰陽師(GyaO:第24話「黄昏の風、暁の瞳」)

出雲まで風に乗ってひとっ飛びか。(楽でいいな)


風音は智鋪の宮司から、真実を知らされ、騙されていたことを悟るも、時既に遅し。
黄泉の国の封印を解かされてしまいます。


昌浩たちも駆けつけますが、襲われた風音は命尽きて・・・・。
あぁ、六合ったら、名前なんて教えちゃったりして・・・。(しかたない。可哀想だから見逃すよ)


若晴明さまたちと合流した昌浩たちの前に智鋪の宮司が・・・。


そろそろクライマックスですね。あと2回かな。
どうなる紅蓮。
大丈夫かな、大丈夫だよね。



■おおきく振りかぶって

やっと、じゅんじゅんの声とキャラが一致しました。
えっと・・・名前は・・・。

ま、それがわからなくても、面白いってことなのよ。



■ロミオ×ジュリエット(第10幕:泪〜貴方と逢えて〜)

ジュリエットを守るため、アントニオまでもが囮になろうとする。
なんか、感動的。
ジュリエットも、そろそろ本当に覚悟を決めないとね。


ジュリエットの存在が、モンタギューにもばれてしまいました。
ジュリエットの捕獲を命令じるモンタギューに、ロミオは果敢にも反抗しますが・・・、無理だよな。


助けてくれたティボルトにも突き放され、自分の甘さを痛感するジュリエット。
ん〜、でも、ま、仕方ないよ。
だって、今まで、知らずに育ってきてしまったんだもん。
問題は、これからです。

街をさまよい、倒れたジュリエットを助けてくれた修道院の人は、ロミオのお母さんか!
偶然にも、いいところに拾われるね。
ティボルトはそれを見届けてますが・・・。(この人はいったい・・・?)


ロミオはお母さんに呼ばれて、ジュリエットに会う前に、当時の事件を聞かされる。
それでも、ジュリエットを想う気持ちに嘘はつけない・・・ってところかな。


ああ、出ました。有名なバルコニーのシーンが。

ロミオ、どうして貴方はロミオなの?

君のためなら、僕はモンタギューの名を捨てよう

手を差しのべるロミオ、その手をとるジュリエット。

そして、ふたりは愛の逃避行・・・・。ってわけには行かないよね。
だってほら、仲間はどうするのよ。


モンタギューは、離婚されなければ、今のような暴君にはならなかったのでしょうか?
「ロミオ・・・おまえもか」なんて、ぼそっとつぶやいていたけれど。



■Devil May Cry(新番組:WOWOW)

森川さんがカッコいい〜。

この手のアニメにしては、ストーリーもシンプルでわかりやすいですね。
ちょっと画が黒いけれど。

『R指定』がキーワード?

ところで、ダンテは人間ですか?



■のだめカンタービレ

「千秋くんも好きだ」

って言ってるのが、石田さんで、


「めぐみちゃん。僕、もう君には負けないよ」

って言ってるのが、宮田さんか。

なんか、すごいなぁ。


演奏の途中で終わりなの〜?
いいところだったのに!


アニメを観ると、ドラマを観たくなるのよね。
DVD、借りてこようかな。



■電脳コイル

これ、面白いな。

3話を見逃してしまっていたのが、5話まで一挙再放送がしてくれたので、よかったわ。

この世界のシステムが、まだいまひとつ理解できてないんだけど、妙に楽しい。
キャラも味があるし、周りにいるわけのわからんものが、またカワイイ。
ついていこ。



■精霊の守人(第11話:花酒をタンダに)

サヤから魂が抜けちゃった?
いったい何が?

サヤに縁談話が持ち上がったんですね。

え?そんなお年頃だったんだっけ?
お見合いを受けるというサヤ。
お相手の若旦那、なかなか良さそうな人だけど。
でも、本当はイヤだったのね。


タンダはサヤの魂を呼び戻すと。
でも、それは禁止されてる術だったようですが・・・。

サヤがお見合いを受けたのは、トーヤのためだったのね。なんて可愛いの。

サヤの魂は無事に戻ったけれど、タンダは?
えー?帰り方がわからない?

タンダが見たなんとかっていう世界はなんなのだろう?
どこに存在しているの?

花酒で戻れると悟ったダンダは、チャグムの卵を使ってそれを伝えて。
はい、無事、おかえりなさい。よかったよかった。


バルサとダンダもやっぱりいい感じですね。
それを見てチャグムが何か言いたげなのも、可愛いです。



■天空の城ラピュタ

ラピュタはいいね〜。

ジブリでは、ラピュタが一番好き。




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