セシルの日記

2007年04月23日(月) 先週のアニメ

■精霊の守人(第2話・第3話)

バルサ姉さん、カッコいい〜。

もう2話からハラハラドキドキで、3話目ではどうなっちゃうのこれ状態。
バルサ姉さんも強いけど、刺客もすごかった。

いったん連れ去られたチャグム皇子を奪還するも、バルサはもうボロボロ。

チャグム皇子はバルサを救うため、タンダを呼びに行きます。
皇子、よく頑張りましたね。

タンダ、早くバルサを助けて〜。

ところで、バルサの隣で戦ってた二人は誰?



■愛の若草物語(最終回)

楽しかった〜。
あの初期のOPとEDを聞いたときはどうなることかと思ったけれど、それも途中で変わったしね。

子どもの頃に物語を読んだときは、ジョオが好きで、わがままなエイミーが嫌いだったけれど、
今になってアニメをみたら、ジョオは変わらず好きだったけれど、エイミーが可愛くて。
わがままなところがまた可愛いのよね。

メグはお隣のローリーの家庭教師のカールと婚約したけれど、
引っ越してくる前に、エイミーの学校の先生と約束してなかったっけ?

ジョオとローリーとアンソニーのひそかな三角関係も楽しかったですね。
ワタシはアンソニー派でしたが。
アンソニーがあっさりNYへ行ってしまったと思ったら、そのあとジョオも行くんだね。
ローリーはちょっと可哀想だったかな。

最後にエイミーが「ローリーが結婚するのは私」と言っていたけれど、
なんとなくそんな気がしてました。
続編、あるのかな?
探してみよう。


後番組は「ふしぎな島のフローネ」。
これも見た覚えないなぁ。



■少年陰陽師(GyaO:第16話「古き影は夜に迷い」)

風音の後ろにまだ誰かいるんですね。
宗主さま?だっけ?
六合はそれが誰だかわかっているようですが・・・。

防人の霊を追っていた昌浩は
敏次さまが余計なことをしてくれちゃったせいで、防人の霊に憑依されてしまい・・・。
敏次さま・・・、悪い人じゃないんだけど・・・。(じゅんじゅんだし)

風音の後ろにいた宗主なるものと、
晴明さまや紅蓮たちを過去になにかあったってことね。

10年前に昌浩の命を狙ったのは、風音だった・・・・。

ん〜・・・、またえらいことになりそうだなぁ。
紅蓮の過去も知りたいような、知りたくないような・・・・。



■ウェルベールの物語〜Sister of Wellber〜(GyaO:第1話「始まりの章」)

お姫様が他国の王子様を刺して、逃亡、指名手配。
お姫様は戦争を回避するために、女盗賊と旅に出る。

こういう中世風な時代設定は好きなんだけど、ちょっと微妙な感じですね。
画は綺麗だったけれど。

剣に銃がしこんであったり、喋る戦車がいたり。
あ、妖精もいたっけ。



■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第11話「最後の試練」)

サクリアの精霊に連れ去られたチャーリーを、みんなで力を合わせて救いに行きます。

ああ、最後の試練て感じだわね。



■デスノート

きゃ〜、望さんが一杯しゃべってるよ。

でも、ちょっと怖いのね。


■大きく振りかぶって

主人公の三橋くん(とかろうじて阿部くん)以外、顔の区別がつかないんですけど・・・。

じゅんじゅんの声がするんだけど、顔が一致しない・・・・。
ま、そのうちわかると思いますが・・・。



■ロミオ×ジュリエット(第2幕:約束〜思ひ出の香り〜)

舞踏会で恋に落ちたロミオとジュリエット。
しかし、ロミオはハーマイオニーと婚約を。

ジュリエットは自分の素性を知らされていなかったんですね、
なぜ、男装しているのかも。

アイリスの花畑で再会し、また会う約束をした二人だけれど、
16歳の誕生日にジュリエットは事実を知らされる。

ああ、悲劇という名の運命がまわり始めたの?

ロミオがちょ〜っとヘタレっぽいので、とっても心配。

ロミオとジュリエットの恋模様のほかに、
キャピュレット家による、モンタギュー家の復讐も描かれるのかな?
なんかそっちも面白そうなんだよね。




 < 過去  INDEX  未来 >


セシル

My追加