■彩雲国物語
第1シリーズの最終回でした。
最終回だけあって、にぎやかでしたね。
そんな中、ひとり孤独な劉輝。 王として、成長すればするほど、孤独になっていくか・・・。 なんだか皮肉な感じもしますね。 大きなものを手に入れれば、失うものも大きいと。
次のシーズンは劉輝と秀麗は進展があるんでしょうか・・。 ワタシ、秀麗は劉輝じゃなくてもいいかなー、なんて思っているんだけど・・・。
■シュヴァリエ(最終回)
なかなか壮大なミステリーだったのだけど、ワタシには少し難しすぎた。
『王家の詩』っていうのが、なかなか理解できなくて。 ついていくのが精一杯で、面白さまで感じる余裕がなかったなぁ。
最終回はいろいろ謎解きをしていてくれたから、どうにか整理がついたけれど。 画はすごい綺麗だったし、雰囲気は好きだったけれでど。
櫻井さんのマクシミリアンはカッコよかったわ。
■RED GARDEN(第20話)
ケイトを助けに、クレタたちは製薬会社に向かい、 そして、エルヴェとエミリオも?(助けてくれるの?)
エミリオはケイトを助けてくれますが、敵に刺されて・・・。(ああ、やっぱり)
アンナを奪われたエルヴェはドロルの親玉を刺して。(どんどん人が減っていくな)
リーズは発症したんだったっけ、そのまま逃亡です。(あらら・・・)
結局、呪いを解くのは、呪いの書を手に入れなければならないと。 学園が最後の決戦の地になるのは間違いないようですね。
学園では、地下に人形のように生き続ける元締め(?)が。 呪いの書を取り戻すと、彼女たちは死んじゃうの? ケイトたちは記憶が失って、生き続けるんだよね。 呪いが解けるのはどっちかなわけ? 揃えて、両方とも・・・ってわけには、いかないんだろうなぁ。
テレ朝の放送は22話までのようですが、22話が最終話かどうかわからないんだけど、 GyaOで放送してくれるようなので、とりあえずいいことにするよ。
■少年陰陽師(GyaO:第9話「闇の呪縛を打ち砕け」)
きゃー、昌浩、すごいじゃないの。 素敵な十二神将たちを差し置いて、カッコよかったわ。
テンポがいいからか、見せ場が一杯で楽しいなぁ、このアニメ。
それにしても怖いです、若本さん・・じゃなくて窮奇・・・。
■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第21話「海峡渡る」)
旧薩摩藩の黒田了介がストーンウォールと共に蝦夷共和国に投降。
聖天さまが『永遠の刺客』を蝦夷に届けて欲しいと西郷さんたちに頼むというのは・・・、 そうか、耀次郎をストーンウォールに乗せていくんだね。
蝦夷共和国のほうでも、ストーンウォールは魅力的。 ですが、蒼鉄先生は話が巧過ぎると訝しがります。(さすが、蒼鉄先生!) ここの蒼鉄先生の冷静な横顔が素敵です。
そこで、土方さんが陣頭にたって、ストーンウォールを引き取りに。 ・・・・・。 やっぱり罠か!(この辺の歴史、よくわからないから、ドキドキしちゃったよ)
ピンチの土方さんを助ける耀次郎。 なるほど、これで耀次郎は無事蝦夷に入れるわけね。 今回、面白かったなー。
で、蝦夷は結局ストーンウォールを手に入れられなかったの?
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第4話「朧月の街」)
3人目の守護聖様はフランシス様。 なんだこの妖しい人は・・・。
あれ?この人、第1シリーズにも出てた・・・?
これまでの3人の中では、一番好きかな。なんか面白くて。
■ガラスの艦隊(最終回:第24回「喝采のごとく…」)
スカパーの無料放送で発見して、観ることが出来ました。
ヴェッティ様は死んでしまうだろうと思っていたら、生き残ったよ。 半分、クレオだけれど。 顔つきも優しくなって。
ま、とりあえず、観ることが出来てよかったわ。 ヴェッティ様は素敵でしたし。
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