セシルの日記

2007年02月19日(月) 先週のアニメ

■RED GARDEN

エルヴェはリーズを連れ出して、置き去り・・・。(おい)

エルヴェたちの車に乗ってるリーズを見てしまった刑事さんは、
リーズたちを追ってきた製薬会社のおじさんたちにあっけなく射殺。
ほんとにあっけなく・・・。
これからさらに真相に近づくのかと思っていたのに・・・。

記憶を失くすという事実が、かなりケイトたち(特にローズ)を思い悩ませているけれど、
4人とも同じだというところで、友情というか結束が深まったようですね。



■奏光のストレイン(最終回)

結局、セーラと兄のラルフとの話だけで終わってしまったのね。
もとは2つの勢力間の争いを描いていたんじゃなかっただっけ?

いまひとつ盛り上がらないまま、終わってしまいました・・・。



■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第19話「赫逆の五芒星」)

耀次郎を斬ってしまった赫乃丈は、精神的なショックが大きいようですね。

そんな赫乃丈の世話を土方さんに命じられたのは市村鉄之助くん。
いやだと言いつつ、顔が赤いよ鉄くん。

赫之丈が病院を抜け出し、刀を海に捨てようとすると、なぜかそこには蒼鉄先生が!
先生は耀次郎は生きていると。
ワタシもそう思いますが・・・、先生、それはったりですか?(さすが先生、先を読んでるね)

耀次郎が生きていると聞いて、即座に立ち直る赫乃丈・・・。(早いなぁ)

一座も太夫も函館に集まってきました。

紅丸を見て微笑む蒼鉄先生。(きゃ〜、蒼鉄先生が笑った〜)
一座を呼んだのは、やはり蒼鉄先生なのね。
また、何か企んでるんでしょうか・・・・。
あの笑顔に騙されちゃダメダメ。

先生が一座を呼んだのは、病人のため?
えー、ホントデスカー?(嘘だー)

そういえば、主役の耀次郎はどうなったのかと思えば・・・・、

・・・流れてついてました。



■吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー(GyaO:第10話「錯綜」/第11話「逃亡」)

逃亡犯でもルーイ様は素敵。(犯人じゃないよ)

ルーイはオルフェたちを巻き込みたくないんだよね、
でもオルフェは仲間であるルーイをほおっては置けない。
ああ、友情、です。

エドはオルフェを思って、アイザックのことを話せないし。
ああ、これもまた、友情、だねぇ。

敵がいよいよ動き出して、面白くなってきました。

ルーイに情報を伝えてるのは誰だろう?



■少年陰陽師(GyaO:第7話「彼方に手繰る女の念い」)

狙われた彰子と彼女を護ろうとする昌浩。

昌浩と紅蓮も頑張ったけれど、彰子、連れて行かれちゃったよ〜。
ああ、そんな、いいところで。
ホントにあっという間の30分なんだよねー。

昌浩と彰子は可愛いなぁ。



■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第2話「風の少年」)

まずは風の守護聖様探しね。

早っ、もう見つかったのか。

見つかったはいいけれど、守護聖様になってもらうまでが大変てことね。
守護聖になるメリットがあんまり感じられないからなぁ・・・。
(メリットなどと言ってはいけないのだね)
でも、ほら、そこは愛よね。(愛かな?)

そういうわけで、風の守護聖、ユーイ様誕生。
次は誰かな。



■のだめカンタービレ

内容はともかくとして、演奏シーンが静止画なのが悲しいなぁ。
演奏シーンを描くのは大変なんだろうけれど。
コルダでさえ、まだ頑張っているよね。


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