セシルの日記

2007年02月12日(月) 先週のアニメ

■RED GARDEN

エルヴェ、やりすぎちゃったのね。
身内に拘禁されてしまいました。

エルヴェの言ったことは本当だったんですね。
ケイトたちは、記憶を失い、元の身体には戻れないと。

仲良さそうなルークとアマンダみて、つい嫌味なこといってしまうレイチェル。
レイチェルの孤独感もわかるけど、言わないほうがよかったかな。
でも、あのルークのなんともいえない表情を見ると、
そう悪くもなかったのかも。(まだ、気持ちは残ってる?)

ローズは強くなったよね。
自分の生活を守るために。
でも、強くなれたのは、こういう状況に陥ったため・・・ともいえるし、
そう考えると、複雑・・・。

リーズを連れ出したのは、エルヴェたちだよね。



■奏光のストレイン

ラルフの心情がまったく理解できません。
アンタ、ひとりで何やってんの?という感じ。



■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第18話「宿命哀れなり」)

蒼鉄先生も素敵だけど、土方さんもカッコいいわ〜。

と、それはさておき。

榎本のいる艦にイギリスチームが襲撃をかけますが、榎本(というより覇者の首)に惨敗。
左京之介でさえ、引き金を弾くことができず。

土方さんや耀次郎たちも開陽丸に乗り込んで一同勢揃いですが、
そこへイギリスチームが再戦をかけて、今度は艦ごと乗り込んできました。
ですが、今度もダメ。

やっぱり、覇者の首は永遠の刺客じゃないと無理なんじゃない?
というところに耀次郎登場。

榎本に剣を突きつけようとした瞬間・・・!
え?
刺した?
赫之丈が耀次郎を?
ええーーー?

聖天さまによると、耀次郎を持ってる剣は覇者の首を封印するもので、
赫之丈が持ってる剣はそれを阻止するためのもの。

なるほどねー、宿命哀れなり、だねぇ。

それを見届ける蒼鉄先生の冷静なことったら・・・・。

耀次郎、海に落ちてしまったけれど、きっと蝦夷に現れるんだよね。



■吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー(GyaO:第8話「陽光」/第9話「逃亡」)

ルーイが開いたお茶会は、気落ちしている母親のためと悩んでいるナオジのためでもあったのかな。
もう、優しいんだから〜、ルーイ様は。

ルーイの母親の優しさに触れて、ナオジも自分の行く道を見出せたようですね。


ナオジの話は1話でおわり、今度はルーイ様?

ルーイに謀反の疑いで逮捕命令が出てました。
あー、罠の匂いがプンプンするね。

ルーイはどうするのかと思ったら、

「逃げる」

ええー?
ルーイの口から「逃げる」なんて言葉が出るとは思ってなかったよ。


みんな、ぞろぞろとくっついて行っちゃったけど、大丈夫かな。
味方だと思っていたアイザックが発砲したのをエドは気づいたけれど・・・・。

さて、どうなりますか。



■少年陰陽師(GyaO:第6話「夜陰に浮かぶ兆しを掴め」)

十二神将たちが紅蓮を憎んでるのは、
かつて、紅蓮が晴明の命を奪おうとしたから、なのね。

でも、その晴明がなんとも思ってないようだからいいじゃないかと思うけれど、
紅蓮としては、それを昌浩が知ったら・・・と思いつめているわけね。
大丈夫じゃないかなぁ、昌浩なら。

晴明様はいい味出してますねぇ。



■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第1話「新たなる使命」)

アンジェの第2シリーズですね。

今度は舞台が聖獣の宇宙になったんだ。
第2シリーズではエンジュがずいぶん前向きなので見ていて安心だわ。

ですが、どうしても、あの魔法のステッキは笑ってしまうなぁ。

今回の目的は守護聖様探しなんですね。
知らない守護聖様が3人ほどいらっしゃいます・・・。
これ「アンジェリーク・エトワール」でしたっけね。



■のだめカンタービレ

わーい、千秋先輩の指揮だ。

千秋の怒りのオーラがアニメだよね〜。



■新堂本兄弟

しょこたん、すごいよ!

高見沢さんと光一くんにコスプレさせるとは・・・。
たかみーのセフィロスは似合っていたけれど、光一くんの蔵馬はあれでいいの?

光一くんが薔薇でしょこたんを叩く画はなかなかすごいものがあったけど、
しょこたんが、ものすご〜く喜んでいたからいいのかな。

剛くんもなにかやればよかったのにー。


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