| 2007年01月06日(土) |
処女雪のコテージその2 |
■ラ・プリンス殺人事件〜処女雪のコテージ〜
ひと通り、全ストーリー聞いてみました。
以下、多少ネタバレしています。 これから聞く方は、ご注意を。
ストーリー1:
ラプリ、みんなで温泉中。
温泉で、むぎと混浴してるのを妄想するラ・プリンス。(麻生除く) まったく、この人たちは。(面白いけど)
温泉で依織くんに後ろから抱きしめられる!? ひー。 「可愛いね」にエコーかかってます。
瀬伊くんに、一哉くんも依織くんも「変態みたい」言われてるよ。(キミも同類だから)
ストーリー2:(2〜5は流れが一緒)
起きたわ、殺人が。
ストーリー3:
2のED違い。
ストーリー4:
犯人が違った。 依織くんがトリックを解いて・・・・と思ったら・・・・。
ストーリー5:
最後の最後で一哉くんがカッコいい。 ラストは常夏の島で・・・・また殺人!? 4より、このオチのほうが面白かったかな。
依織くんが探偵役でたくさん喋ってくれるので、依織くんスキーとしては嬉しいけれど、 ミステリーとしては微妙かな。 一哉くんがほとんど活躍しないのはなんで?
ストーリー6:
原因は麻生くんだけど、ラプリ4人揃ってまぬけ。笑えます。
ストーリー8:
殺人事件ではなく、幽霊騒動。
ストーリー9:(8のED違い)
幽霊の呪いが成就!? いいのか?
ストーリー10:
猫のたたり? みんながネコ語になっちゃった。
依織くんが「僕はにゃんとも」だって。
でも、これオチはわかったなあ。 麻生くんはホント気の毒。
ストーリー11:(10のED違い)
こっちはホントに祟り? なんか・・・・アホっぽい。
でも、これ可笑しい〜。
ここからは、追加ディスクです。
ストーリー12:
雪崩で、皇くんが居るコテージへ、ラプリ4人で避難。
トランプゲームの『ご主人様と下僕』をすることに。
皇くんの冷静な観察が笑えます。 こんな時こそ、みんなの本性が現れるってことね。
この人たちって・・・・、みんな、大人気ないから・・・。
これも面白かった。
ストーリー13:
遺産をめぐっての争い、ドタバタコント風。
ストーリー14:
遺産をめぐっての争いが、ちゃんとした(?)殺人事件に。
途中うとうとしちゃったんだけど、 最後の皇くんと依織くんの謎解きのお芝居はなかなかよかったです。
わりと兄弟仲がよくて、 前のデュエットCDと違って「おまえは俺の弟なんだから」と依織くんが言っても怖くなかったわ。
いろんな展開があって楽しめたけれど、 殺人事件が起きないストーリーのほうが面白かったなぁ。
依織くんは結構たくさん出てきてくれたから、よかったけれど、 一哉くんの影が薄いというか、あんまり活躍することがなくて残念。
麻生くんはオチ担当ですね。
CD5枚分だったけれど、 ラストだけが違うのが多いから、すべて頭から聞くわけじゃないので、 全ストーリーを聞くのにそれほど大変じゃなかったけど、 短い話がたくさんあったほうがよかったかな。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
1/5・1:36頃からメッセージを下さった方へ。 たくさんメッセージ、ありがとうございました。
「ハイスクール・ミュージカル」では、 ひょんなところで福山さんの声が聞けて嬉しかったです。 以前は映画の吹き替えもされていたんですね。 最近はあまりないですよね? ワタシの場合、気がつかないことも多いかもしれないですが・・・・。
おススメしていただいた「フェイバリットディア」ですが、 このゲームは知らなかったです。 神谷さんも出演されてるんですね。 Amazonで検索してみたら、やっぱり中古しかなかったです。 なんだか面白そうなので、今度、中古屋さんで探してみますね〜。
ぜひ、また日記覗いてくださいね。 福山さんの情報もありがとうございました。
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