| 2006年12月27日(水) |
金色のコルダ〜primo passo〜(第13話) |
■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus13:かけがえのないメロディ)
中間試験のために、リリにヴァイオリンを没収される香穂子。
火原先輩は中学のときのトランペットとの出会いエピソード。 続きは・・・・ないの?
図書室で、さりげなく現れて、後ろからサラサラと勉強教えてくれる土浦くん。 ちょっと、それはカッコよすぎじゃない?
中間テストが終わり、第3セレクションのテーマも決まり、と。
冬海ちゃんの曲決めのはゲームのイベント。
L/Rのノートイベントもゲーム。 ノートを忘れただけで、粗忽者と言われてしまうのか・・・・。
志水くんに偶然、弦楽器の歴史展で会って。 これはオリジナルだけど、ゲームで一緒に楽器店に行くのの代わりかな。
「最近、先輩のことがすごく気になるんです」
そうそう、こういう言い方に惑わされるんだよね、志水くんは。 「音」が、とわかっていても、ドキッとしちゃうのよ。
屋上で、答案用紙を見てため息つく香穂子。 ・・ということは・・・。
「バカは嫌いだよ?俺」
きゃ〜、柚木さん、素敵〜。 これ、聞きたかったの〜。(バカと言われて喜ぶとはね)
後ろから囲うよう手を置かれてるのもね、またいいんだわ。 しかも、こんなところで「香穂子」と呼んじゃうし。(次回の伏線?)
今回のは原作とゲームとアニメオリジナルをブレンドした内容でしたね。 まあ、わりと無理なく繋がっていたかな。
最後の柚木さんのシーンが観れたので、他はどうでもよくなってしまいました。 次回の婚約騒動も楽しみだなぁ。
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