| 2006年12月04日(月) |
「いろはにほへと」と「ALWAYS」と「ハチクロ」 |
■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第9話「黒猫哭く」)
次章のスタート、といったところかな。 仇討ちが終わって、蒼鉄先生は『覇者の首』を持ってどこかへ行ってしまって。 さて、次は?
でた、おりょうさん。おりょうさんは横浜で一座のみんなに会って。
沖田さんも登場。 (あれ?なんかイメージ違う・・・。その髪型は・・・。でも、本当はあまり美形じゃなかったらしいしね)
沖田さんは、そうか、もう江戸にいるんだね。 耀次郎が沖田さんを助けたよ。 あれ?知り合い?しかも、多摩にいた頃からの?へぇ〜・・・。
黒猫がいるということは、沖田さんの時間ももうわずか。 え?沖田さんて上野に行くんだっけ?
龍馬の死までは『覇者の首』の気配が龍馬にあったけれど、 結局、新撰組は関係なかったのか? じゃあ、中居屋が手にするまではどこにあったんだ? まだまだ謎だらけだわ。
■映画「ALWAYS 三丁目の夕日」
さほど期待せずに観たら、よかったわ〜、この映画。 笑えて、泣けて。
今よりいい時代な気がしますね。 新しいものはどんどん増えていくけど、 大事なものは変わらないで残ってるような。
東京タワーつながりというわけではないけれど、 この前ドラマで観た「東京タワー」よりこっちのほうが好きだな。
■「ハチミツとクローバー」スピンオフヴァージョン
なんか気になって、もう一回本屋さんに行って、立ち読みしてきました。
よかったね、一平さん。 浜田山商店街のみんなには、幸せになってもらいたいよ。 みんな良い人たちだから。
最初のときは気がつかなかったのだけど、 野宮さんと真山も出ていました。 いいよね〜、野宮さん。 ・・食べたんだ・・・。愛の力だね。
このスピンオフ、次があるみたいですね。 楽しみ。
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